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明かされた”エリア51”の真実とは! 今、ついに決着がつくのか!! 

Category: オカルト的ニュース(最新情報)  08/24 /2013 (Sat)

みなさん!前回、緊急速報として、簡単に記事として取り上げたものを今回の記事にて、長年噂されていた”エリア51”の真相とは! 本当の真実の表側と裏側とは、一体なんなのか?を当ブログ管理人の私が見解していきたいと思っております。

この世の中には、いわゆるオカルト好きな方々は、たくさんおられることと思います。

そして、同時に、属にいうUFO・宇宙人好きな方々もまた、たくさんおられることでしょう!

当ブログ管理人の私も同じですから。

そのUFO・宇宙人などを目撃したとか、しないとか、は関係なしに、恐らく、みなさんは、「エリア51」に関して、少しでも聞いたことがあるでしょうし、また、エリア51に関して、属にいう「墜落したUFOを保管していたり、地球製UFOを作っていたり、宇宙人(エイリアン)を捕獲し、保存していたり、エイリアン自体がそこに常にいたり・・・・・・etc」

こんな感じで思われていた方々も多いことでしょう!

当ブログ管理人の私もそうですからね!

実際、エリア51付近では、UFOやエイリアンらしきものの目撃情報・その手の目撃情報などは、絶え間なく今日まであったのも現状でしょう!

そして、ソレを海外問わず日本の某番組などでは、こぞって取り上げていたのも事実でしょう!

しかし、その様々な噂があった”エリア51”であったが、ようやく、米政府が正式に「エリア51」の存在を認める公式文書を発表したのです。

また、この公式文書を発表とともに、いろんな各種方面の記事を取り扱っている所でも、ニュース記事として、取り扱っていました。

当ブログ管理人の私も、ヤフーニュースを見ていて、とにかく、即座に”緊急速報”という形で、当ブログで記事引用というふうにして、ブログ記事として出しました。

今回のブログ記事では、そんないろんな記事ニュースの中の1つである[ナショナルジオグラフィックニュ-ス]で取り扱われた記事をご紹介したいと思います。


           ≪米政府が認めた“エリア51”の実際≫

51cdfb3a.jpg


アメリカ政府は米国時間8月15日、それまで認めてこなかった「エリア51」の存在を初めて認めた。

人里離れたネバダ州の砂漠に位置するその施設は、長らく陰謀論やエイリアンの目撃談、小型宇宙船のうわさと結びつけられてきた。

この日機密指定を解除されたのは、1992年作成のアメリカ中央情報局(CIA)の文書。

そこに含まれていた地図は、ラスベガスから約120キロの人里離れた区画エリア51の名で表記していた。

そこはU-2偵察機など、アメリカ軍の極秘プロジェクトの試験と開発に用いられてきた場所だ。

エリア51と、政府が新たに公開した情報について詳しく知るため、調査ジャーナリストで『エリア51 世界でもっとも有名な秘密基地の真実』の著者であるアニー・ジェイコブセン(Annie Jacobsen)氏に話を聞いた。

◆8月15日に公開された400ページに及ぶ膨大な文書には何が書いてあったのですか?

実際のところ、新たな情報はごくわずかです。

新たな情報は報告書400ページ中1ページのみで、残りは何年も前から公表されていた内容ばかりです。

その多くをエリア51に存在したさまざまな監視プログラムについて書くのに使ったので、私は既に知っていました。

◆今回新たにわかった情報というのは?

新たにわかったことは、ジョージ・ワシントン大学にあるアメリカ国家安全保障アーカイブがこの文書のあるページに対して情報公開法による請求を行い、それを受けて公開されたということです。

公開されたのは、「エリア51」という名称が記載された地図です。

エリア51と呼ばれる地域が存在すること、政府がこれまで存在を認めず、固く守ってきた秘密が実在したことを意味するのですから、これは大ニュースです。

◆他の文書では、エリア51についてどのように言及しているのですか?

他の文書で言及している箇所は、すべて「エリア51」という言葉が黒く塗りつぶされていました。

既に公然の秘密となっていても、政府関係者は誰もエリア51について口を開こうとしませんでした。

興味深いのは、このような途方もない監視プログラムがあの場所に存在したということです。

CIAはエリア51に関する文書を1990年代から公開していますが、彼らは常にエリア51という名前を明かさないよう命令または指示されていました。

◆それはなぜだと思いますか?

いまだ謎です。

個人的には、アメリカ原子力委員会がごく限られた人しか情報の取り扱いを許されないようなプログラムをあの場所で遂行していて、それらプログラムの機密レベルが非常に高かったためではないかと考えています。

◆文書の残りの部分、既に公表されていた部分はどのような内容ですか?

エリア51に存在したさまざまなプログラムについて書かれています。

1950年代には、CIAが初めて開発した無人機の1つがエリア51から飛び立っています。

巨大なワシのような姿をしていて、カスピ海に潜んでいたソビエト連邦の水中翼船を監視するのが目的でした。

◆エリア51にエイリアンの宇宙船があるとのうわさが立ったのはなぜでしょう?

それは主に、エリア51で1955年に開始されたU-2偵察機プログラムのせいです。

U-2は、アメリカが冷戦時代に偵察目的で広く用いた航空機です。

当時存在した航空機の中では群を抜いて高い、1万8000メートルの高度で飛行しました。

テスト飛行が始まるとすぐ、一般市民から地元選出議員や市長の元へ「UFOを見た」との手紙が届くようになりました。

しかし、その正体はU-2偵察機だったのです。

◆なぜU-2偵察機をUFOだと思ったのでしょう?

理由は2つあります。

1つは、U-2が離陸後ほぼ垂直に上昇する航空機だったこと。

偶然に飛び立つ様子を見た人には、とうてい普通の航空機には見えなかったはずです。

2つ目の理由は、飛行高度が非常に高かったこと。

当時、航空機がそれほど高く飛べるとは誰も思いませんでした。

民間航空機の飛行高度が6000メートルの時代です。

(U-2機を)見たなら、てっきりUFOだと思ったでしょう。

◆なぜエリア51にこれほど心惹かれるのでしょう?

私はあの場所を“ネバダのグラシー・ノール”と呼んでいます

(注:grassy knollは“草の生えた小さな丘”の意。

ケネディ大統領暗殺をめぐり、この場所から狙撃が行われたとする説があり、そこからgrassy knollという言葉が陰謀論の比喩に用いられている)。

あの場所を数多くのうわさが取り巻き、人々はそれについて読みたがります。

それがエリア51を刺激的な取材対象にしているのです。

f11e3c51.jpg
                        [カラパイア:引用]

                              [ナショナルジオグラフィックニュース記事引用]


どうでしたでしょうか?みなさん!

当ブログ管理人の私は、知らなかったのですが、そもそも、エリア51の公式文書は、1990年代から公開されているみたいですね。

ただ、”エリア51”に関しての場所とその名称に関しては、極秘という形で、CIA自体が政府とともに、隠すように命令してきたみたいだということがわかりました。

あとは、エリア51付近でUFOとして目撃されてきた謎の物体は、当時のソビエト連邦を監視するための「U-2偵察機」だったということですね!

なんと、あっけない幕閉じでしょう!!

今まで、散々「ああでもない!」「こうでもない!」と口論していた”エリア51の陰謀論説”ですが、
こんなにあっけなく、閉幕していいのでしょうか?

当ブログ管理人の私は、「たかが、この程度のコト」が、今まで、米政府自体が隠し通そうとしていた事実だと思うと目まいがしますね。

それを、なぜ?今になって、また、公式文書として、正式に発表し出すとは、逆に「なんか裏があるのでは?」ともっと米政府を疑わざるおえません。

◆ しかし、みなさん!”エリア51の本当の真実とは” コレで本当に終わりなのでしょうか!

確かに、現実的に考えて、表側は、正式に米政府自体が発表した以上、ソレで世界市民のほとんどは、欺くことができましょう!!

「な~んだ!やっぱり、UFO・宇宙人なんてものは、いないじゃないか!」
「エリア51のあの陰謀説もデマやでっち上げの何ものでもないな!」 と通常の人ならそう思うでしょう!!

もしかして、当ブログへお越しいただいている方々の中には、否定派の方がいらっしゃるとしたら、否定派の方々にとっては、万々歳状態なのかもしれません。

何度も言うようですが、当ブログでは、わざわざ、オカルチック的な”最初から存在しない”ような事柄を、
当ブログの記事では取り扱う必要もなく、そういう記事は、他のブロガーの方々の記事でもかなり取り扱っていますので、ソチラにお寄りいただけばよろしいだけです。

仮に、当ブログ記事で取り扱った記事が、「実は、偽者であった!」とか「誤認識モノであった!」としても、
当ブログの目的・趣旨は、「世の中の不可思議現象・映像・体験とは何か! その真実とは何か! 検証していく!」がブログテーマなのです。

そして、そのモノの本当の真実とはなんなのか?を追求したいのです。

もちろん、ソレは、当ブログ管理人の意思でもあります。

なぜ!ソコに、そんなにこだわるのか?と思う方もいらっしゃるでしょう!

この前者の文に、お気づきになられた読者の方は、「するどい!」「賢い!」と当ブログ管理人の私から一言言わせてください。

そうです!”なぜ!ソコまでこだわるのか!”

ソレは、今回のこの”エリア51”の公式文書内容については、当ブログ管理人も認めざるおえない事実だと感じております。

しかし、コレで、今まで、すべての、不可思議現象の謎は解けないのですから。

さらに、付け加えましょう!

”エリア51”の本当の真実の裏側については、まだ、生きているということを・・・・・・・・。

この感じだと、もう、恐らく、いずれも、暴露されることはないと感じます。

そして、さらに、UFO・宇宙人についても、人類が本当の真実を語るときは、どうやら、これからのような気がします。

また、当ブログ管理人の私が実際に謎の物体を目撃したり、不可思議体験したり、謎の生命体などと話をしたり、
してきた真実、そして、ソレが一体なんなのか!を今後さらなる追求をするとともに、
このブログで記事として取り上げることも大事ですが、
  己自身が、「あの物体の真実を知りたい!」「あなたがたは一体なんなのか!」を突き止めたい次第です。

さて、みなさん!

新たなる真実を求めて進んでいきましょう!!

まだ、世の中にある本当の不可思議なモノ「UFO・宇宙人・霊的現象・幽霊とは・妖精・都市伝説・スピリチュアル・天使・イルミナティ・フリーメーソン・アセンション・パラレルワールド・ブラックホール現象・地下内部の世界・地下都市・シャンバラ・高度な生命体・バシャール・霊界・神界・多次元世界・・・・・・・etc」

についての真相を暴くのは、これからでしょう!!

そうです! ”それら”は、本当は、我々のごく身近に存在するのですから。

~そして、私の体験から、その者たちは、我々からは、見えない位置にいるかもしれませんが、
確実に、彼らからは、我々の存在を見れる、すぐ隣り合わせに存在している~





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