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驚愕映像! この未確認生物って一体なに~!! 【閲覧注意!】

Category: UMA・未確認生物  08/10 /2013 (Sat)

みなさん!今日の記事は、UMAファンに限らず、是非、みなさんにも見ていただきい”驚愕の映像”です。

【閲覧注意!!】 

今回、ご紹介します映像は、本当に”気味が悪い!”映像ですので、ご注意くださいませ~!!

その前に、この暑さは、毎日!毎日!ハンパないですね~!

くれぐれも、熱中症には、ご注意ください!
こまめな水分補給もお忘れずに~!

というか、この今年の暑さ続きは、もう”異常気象”ではないでしょうか!

そして、ソレは、単なる自然現象なのでしょうか?

コレは、ひょっとしたら、自然現象ではなくて、ハー・・・・・・・。

話を戻します。

簡単にご説明しますと、ドイツのバルト海沿いの港キールで、ある謎の未確認生物(UMA)が水揚げされたというのです!

肌色のチューブ状から、膜のようなものが出ていて、それがウネウネと動く謎の未確認生物なのです。

あるものは”豚の腸”であると言い、あるものは”輪形動物の一種”かもしれないと言うのです!

さらに、あるものは”未知のワーム!”とまでいうのです。

そして、またあるものは”宇宙からの贈り物!”であると言うそうです!


さて、みなさん!まずは、コチラの映像をご覧ください!
↓ ↓
33ac7e69.jpg
                           [カラパイア:引用]
どうでしょうか!みなさん!

「この映像だけだと、作り物だろう!」と当ブログへお越しいただいた方々の中には、お考えになる方は意外と多いでしょう!

確かに、当ブログ管理人の私も始め映像を見た時、正直、そう思いました!

大概、この手のモノは、”そういうモノ”が多いのも事実かもしれません。

そうです!あの人魚といわれる映像なんかも意外とそうかもしれませんね。

人魚のミイラといわれるモノにも、実際、X線撮影したら、実は、「魚と猿の骨を掛け合わせて作っていた!」なんてのもありましたからね!

当然、全部ではないですよ!
悪魔で、”中には、そういう類のモノもある”ということです。

さて、みなさん!

◆ お次は、コチラの動画の映像をご覧ください!
↓ ↓



どうですか~?みなさん!

この気味の悪い!謎の未確認生物(UMA)は!ウネウネと動く謎の未確認生物!


やはり、この動画の映像を見ても、「コレは、作りものだな!」とおっしゃる読者の方々はいるかもしれません。

確かに、当ブログ管理人の私も、正直なトコロ、この動画の映像を見た1回目は、”作り物説”がまだ浮上していました。

恐らく、この謎のUMA映像の一番の”ウサンクサイ”部分は、チューブ状の形状とその材質の質感でしょう!

『どうみても、配管用のゴムチューブではないか!』と感じた方々は、多いことでしょう!

正直、当ブログ管理人の私もソコがこのUMA映像のネックなトコロでした。

しかし、みなさん!

少し考えてみましょう!

[検証!]

(1) 確かに、配管用チューブに似た形状をもつ”謎のUMA”である。

(2) 万一、コレが誰かの作り物で、ソレがただ単にプロの配管屋などが、あえて、作り出した。

(3) 上記、(2)説より、作り物だとしたら、なぜ?配管用のチューブをあえて使用したのか?

(4) そして、配管用チューブだとしたら、なぜ?あえてあの”豚の腸”のような色にしたのか?

(5) また、配管用チューブだとしたら、チューブの厚さが薄いように感じる。

(6) あの細かい膜のようなモノをあえて、配管用チューブに付着させている手間とは、一体なにか?



以上、6つの点から、当ブログ管理人の私の個人的な検証結果をいいましょう!

[検証結果]

一見、確かに、配管用チューブの作り物で、ソレは、プロの配管屋などの仕業っぽい!ような感じは否めないでしょう!

しかし、みなさん!

再度、いいます! 

もう少し映像を見て、考えてみましょう!と。


単なる配管用チューブの色を”豚の腸”のような色に変えて、”細かな膜”を作り、ソレをチューブに付着させる。

コレ一個作るだけなのに、いくらプロなどの仕業だとしても、手間かかりすぎ!ではないでしょうか。

しかも、コレ世間的・世界的にも、スゴク騒がれている記事でもないので、当然、私利私欲的には全然使えないのです。

特に、注目していただきたい点は、チューブの薄さ と 細かい膜 の部分です!

○ 豚の腸のように見えますが、違う。
○ 配管用チューブにしては、水圧に耐えれるようなチューブの厚さではないように感じる。薄い。
○ 細かい膜をチューブ部に付着させる手間はしないだろう。ソコの点が不可解。

以上の点から、当ブログでは、未知の生き物!いわば、謎の未確認生物(UMA)であると思われる!

現在、この謎のUMAは、ドイツの最大の海洋研究所「IFM-Geomar研究所」で解析がなされているとのことです!

当ブログでも、この謎の未確認生物(UMA)の解析結果がでてきたら、続報の記事として取り上げます。


乞うご期待~!!


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