アポカリプティックサウンド! この謎の音とは一体~!!

Category: アポカリプティックサウンド  08/08 /2013 (Thu)

みなさん!今日は、世界各国に”謎の音が響き渡る”というこの不可思議現象の記事を取り上げたいと思います。

そもそも、この”アポカリプティックサウンド”とは一体なんなのでしょうか!

簡単にご説明しますと、この”アポカリプティックサウンド”とは、世の終わりの音「終末の音」だそうです。

昨年の2012年の年末には、あの「マヤの予言」がありましたね!

それと同調するかのように、昨年の2012年より、この謎の音!”アポカリプティックサウンド”も世界各国に鳴り響き、こぞってみなが「終末の終わり説」を説き始めたのでした。

しかし、実際は、2011年の夏頃からこの”アポカリプティックサウンド”が始まっていたそうです。

世界各国、そして、この日本でも”謎の音らしきモノ”を捉えた映像も出現しました!

こんなにも世界を騒がせた「終末の音」こと”アポカリプティックサウンド”とは、結局、何の音なのかは未だに不明だが、とにかく、どこからともなく謎の音が聞こえるという現象であるのです。

遠くから聞こえる、重厚かつ不気味な音……。「何かデカいことが起きる前兆」との推測もあるが、その真偽は定かではない。

◆ そんな謎の音を是非、みなさんにもお聴きいただきたい!

「カナダ山中での謎の音」
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「米ルイジアナ州北中央部の謎の音」(この音と同時に窓などが微妙に揺れだしたそうです!)
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「デンマーク、オールボーで記録された謎の音」(音声は再生後1:20あたりから聞こえ始めます!)
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「スウェーデンの田舎道で記録された謎の音」 (録音する前からこの音は1時間くらい続いていたそうです!)
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どうでしたでしょうか!みなさん!

けっこう聞き取りづらい”謎の音”だったかもしれません。

映像を録画している機器のノイズ音のような気もしましたが。

2012年当初は、マヤの予言と重なり、某番組などでも「世界の終わり説」をさらに、強調するかのごとく、

この”アポカリプティックサウンド”を取り上げてました。

しかし、結局のところ、表向きには「マヤの予言」の一説であった”終末論”は、あっさりと幕を閉じました。

と同時に、この”アポカリプティックサウンド”(終末の音)も原因が分からずでした。

ただ、この”アポカリプティックサウンド”に関しての仮説は、実は、いくつも存在するのです!

◆ 日本の唯一の真実を語る総合オカルト雑誌!『学研ムー』でも、いくつかの仮説を唱えてましたね!

以下は、そのような仮説を当ブログ管理人の私が簡単にまとめてみました!

① 終末の音説

② 地底(地下内部)の亀裂の音説

③ 7人の天使のラッパ説

④ 既に、ポールシフトが始まっていて、地球自体が極移動を少しずつしている音説

⑤ 地下内部の核が外側へと出ようとしている説


およそ、こんな感じの仮説がオカルト的にはあるのです。

①~⑤についての仮説に関しての簡単なご説明もしたいと思います。

なぜ?こんな仮説がでているのか?

①に関しては、その名の通りです。

また、① → ②~⑤ へとすべてにリンクします。

◇ ②~⑤があって、終末の音(世界の終わり説)の①とリンクするからです。

②に関しては、属にいう”天変地異”による大地震・大噴火の予兆で、地下内部のマントルの活発な動きと各々にあるプレートの地殻変動の総合的な動きによる「地下内部から発せられる音現象」です。

コレに関しては、悪魔で仮説ですが、実際、未曾有の天変地異など、現代の人々はまったく経験しておらず状態ですから、属にいうフィクションや映画の世界、例えば、映画の2012などが、万一起きたとしたら、
恐らく、現実的な自然現象として捉えた時、このような”アポカリプティックサウンド”現象的な音が世界中で聞こえても、なんら不思議ではないでしょう!

③に関しては、『新約聖書』の「ヨハネの黙示録」の「最後の審判が始まるとき、7人の天使がラッパを吹き鳴らす」より、人類の終わりは、7人の天使が、一人ずつラッパを鳴らして、この世界の終わりを告げるのだ!という説です。

また、一説では、この世の始まりにも、天使によるラッパの音が聞こえるというのだというのです。

④に関しては、②同様、地殻変動によるもので、いわば、ポールシフトが起こり、地球の地軸がずれ始めるというのです!

でも、コレが本当に少しでも、地球自身に起きたら、オモチャ箱をひっくり返すようなモノなので、それこそ、
もう、人類はこの世に存在してないでしょうね!

⑤に関しては、この仮説を唱えてらっしゃるのは、あの飛鳥昭雄氏です!

いわずと知れた、サイエンスエンターテイナー飛鳥昭雄氏!

飛鳥氏の著書やムー百識王などでは、ご存知の方が多いのではないでしょうか!

『アメリカでは、発表しないが、ロシアでは発表している!』と飛鳥氏が語っていた。

地下内部の核が北へと少しずつ移動している!!という驚愕の事実!

さらなる、驚愕の事実を飛鳥氏は、ムー百識王の番組で語る!

さらに、飛鳥氏は、地下内部の核が地上に出てくると!!

『地球の内部にある核が地上に出てくる?』

そもそも、みなさん!到底現実では考えられないようなコトを平然と飛鳥氏は語っておられた!

当ブログ管理人の私も番組を見ていて、正直、「大丈夫なのか?この人は?」と思っていました。

というのも、この日本だけでなく、様々な分野で研究家と称される方々は、たくさんおられます。

コレほどに、大胆な発言!大胆な見解!を出す人、出せる人!はいないでしょう!

◇ しかも、番組の最後では、その地下内部の核が北へ移動していて、地上に出てくるのが、早くて7年後と発言してました!!

正直、すごすぎる見解です。

まだまだ、飛鳥氏は番組で語っておられましたが、ブログ記事として、長くなるのでこの辺にします。

● 飛鳥昭雄氏(アスカリアン)に関して、少しでもご興味がある方は、

TBSのムー百識王 や 飛鳥氏の著書 をご覧になってくださいませ~☆


話を戻しますと、世界の終わりの音、”アポカリプティックサウンド”については、まだまだ、不明な点があります。

ノイズ説・飛行機音説・・・・・etc

☆ 当ブログでも、この”アポカリプティックサウンド”は、今後も追っていきます!

なんとか、真相を突き止めたい記事の1つでもあります。


★ そして、また、一説には、あの”マヤの予言”は、『まだ、終わっていなかった説!』というのが出てきているのです!

実は、真の”マヤ予言”の終末論は、これから始まるのだと・・・・・・。


さあ、みなさんは、どう思いますか!

この”アポカリプティックサウンド”とは~!

やはり、ただのノイズ音? or 飛行機音? or 単なる建物やモノの総合的な音? 

それとも、 終末を告げる音? 

さて、真相はいかに!!


◆ 学研ムー(9月号)は、8月9日発売予定~!

『出口王仁三郎』に少しでもご興味ある方は、9月号は必見!!




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Comment

中学の頃、そっくりな音を聞いたことがある
ハウリングと似た感じで大気の振動が共鳴してる感じだった
住んでた地域からして盆地に起こりやすい現象だと思う

Posted at 17:49:01 2014/12/22 by

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Posted at 17:15:44 2015/04/15 by

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