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この”UMA映像”とは! 一体なんなんだ~!!

Category: UMA・未確認生物  07/13 /2013 (Sat)

みなさん!今日は、前回に引き続き、”謎のUMA映像”を当ブログでも取り上げたいと思います。

前回の記事、グリーンランド近海で海洋学者による”謎の人魚”と思われる映像を撮影したモノをアメリカのアニマルプラネットより、その映像が公開され、視聴者を釘付けにしたと話題になりました。

当然、ネット上でも物議をかもし出しました!

しかし、当ブログ管理人の私が得た情報によりますと、あの映像と放映番組自体がそもそもフェイクだった!とお伝えしました。

フェイクとしての理由・及び情報源は、前回の当ブログ記事をご参照いただければ幸いです。

● 今回、ご紹介します記事も謎のUMA映像です!

恐らく、既にご存知の方々は多いはずだと思われます。

まずは、その「謎のUMA映像」をご覧ください!
↓ ↓



どうでしょうか?みなさん!

実に「うさんくさい!」映像と思われた方も意外と多いかもしれません!

当ブログ管理人の私も正直そう思いました!

はっきり言いましょう!

完全に模型かなんかの作りモノではないのか!と。
あと、謎の生物の大きさ自体があまりにも小さいのではないか!とも。

実は、今だから語りますが、この謎の生物映像は、以前よりネット上で公開されていて知ってはいたのですが、個人的にはフェイク映像だろう!と決め付けていました。

しかし、どうやら、まだ、フェイク!と決め付けるには早い段階であるのかな!との見方もあり、今回、当ブログ記事として取り扱いました。

日本では、唯一の有名オカルト総合雑誌!『学研ムー』8月号をもうご覧になった方々もまた、多いでしょう!

この学研ムーでは、フェイクというより、「半魚人オラン・イカン」という伝説の人魚ではないか!という仮説を語っておられました。

簡単にご説明しますと、「半魚人オラン・イカン」とは、オーストラリア北岸と海をはさみ隣接したインドネシア諸島の原住民が呼ぶ”半魚人・人魚”のことだそうです。

◇ マレーシア語でオランは”人間”、イカンは”魚”を意味するそうです。

今回の謎のUMA映像は、そのオラン・イカンではないか!と当ブログでも仮説として取り上げていきます。

是非、このUMA映像の真相を真偽問わず、今後も追究していきたいと思っています。

最後に、余談ですが、このオラン・イカンを現地で間近でみた方がいるそうです。

太平洋戦争中、このケイ諸島のオーデルタウン監視隊の軍曹として派遣されていた堀場駒太郎氏です。

この方が1943年3月ころ、現地の島民が「オラン・イカンを捕まえた!」と騒ぎ、その時に、体長1.6メートル、体重65キロくらい、赤茶色の髪が肩まで伸び、額は広く、鼻が低いがヒトともサルともつかない顔つきの生き物を目撃したそうです。

さらに、その謎の生き物は、「耳は小さく、口はコイのようで、手足は人間に近いが指の間に水かきがついていて、肌はピンク色で触るとヌルヌルしていた」そうです。

また、堀場氏は、別の日にも浜辺で親子らしきオラン・イカンがじゃれ合っているところも目撃しているそうです。

堀場氏の謎のUMA映像目撃談は、けっこう年月が経ってしまっていますが、今回のネット上でアップされている映像は、はたして、このオラン・イカンなのか?は定かではありません!

今は、事の真相を急がず、今後の展開を当ブログでも待ちたいと思います。

さて、みなさんはどう思いましたか!

真相はいかに!!



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