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火星の岩に古代ペトログリフの彫刻ようなものが写っている!! これは、一体!?

Category: 火星・月・土星・太陽の不可思議映像  10/25 /2014 (Sat)

みなさん、お久しぶりの当ブログ記事ですが、いろいろと不可思議な映像や現象、そして、体験なども含めて出てきています!

また、その映像などに対しても論議がされているようです。

もちろん、中にはフェイクものも当然存在するでしょうし、それも否めない事実。


しかし、そのフェイクとはうらはらに、


「これは、もうどうみてもCGなどではない、すべてをCGなどの画像加工では説明のできないことも存在する!」


当ブログにお越しいただいているみなさんは、是非このことも踏まえて今回の記事として取り上げる”映像”をご覧いただければ幸いです。


<火星の岩に古代ペトログリフの彫刻ようなものが写っている!? これは、一体?>


NASAの火星探査車キュリオシティが驚愕の映像を捉えたようです。

8月31日に撮影したという火星表面の写真を拡大してみたところ、古代ペトログリフのような彫刻のような模様があったというのです。

そもそもペトログリフは、象徴となる岩石や洞窟内部の壁面に、意匠、文字が刻まれた彫刻のことで、筆記具や紙を持たない古代の人々が残した記録として地球上のいたるところで発見されているものです。

それがなぜ?火星にあるのでしょうか。


[問題の映像はこちら]
↓ ↓
キュリオシティが2014年8月31日に撮影した火星の岩

efb9c2f3.jpg


拡大映像
62b21169.jpg


さらに、拡大した映像
43c0b865.jpg
[カラパイア:画像引用]


こちらの you tube動画 もご覧ください!
↓ ↓




”これは、一体!?”


やはり、コレもフェイクなのでしょうか。

しかし、NASAのキュリオシティが撮影した映像をダイレクトに地球に送信してきているものなので、フェイク画像(いわば、CGの画像加工)のしようがないのでは?

と、当ブログ管理人の私は睨んでいます。


こちらは、地球上で最も古いと言われるにペトログリフです。(参照まで。)
↓ ↓
ff7a4c60.jpg

◇よく見られる模様としては、うずくまる人、キャタピラー、梯子、アイマスク、ココペリ(インディアンの神様)、輪留めをかけられた車輪、等が挙げられる。

◇「カメンナヤ・モグリャ」にあるものが一番古いと言われ、旧石器時代(約10,000から12,000年前)のものであるそうです。

◇GPSで記録されたペトログリフを分析した結果、紀元前3000年から7000年頃のペトログラフがあるそうです。



もちろん、みなさん、まったくいっしょというわけではないのですが、”なんかしらの人物像”の彫刻を描いたとしか思えないモノではないでしょうか。

また、火星には大気があるとも言われていますので、我々と同様の肉体を持った生命体が存在していてもなんら不思議ではありません。

そして、今回の火星探査機キュリオシティが捉えた不可思議な映像はNASAへとダイレクトに送信してくる映像です。

オカルト系に少しでも興味のある方は、既にご存じであろうと思いますが、この手のものは本来であるならば、NASAの職員の手で不可思議映像箇所は修正され、修正された映像のみが我々の目で閲覧できる状態なのです。

ですが、今回の不可思議映像には、その手の修正が施されていない点が我々オカルト好きから見れば、”ものすごく不可解な点!”でもあるのです。


単なる”その不可思議映像”を見落としているだけのこともあるでしょう。


それとも、もうそろそろそのような”不可思議映像”に対して、「修正自体を施す必要もないな!」という段階まできているのかもしれませんね。


そういえば、今月の22日には、最大級の太陽フレアが発生しているようです。

みなさん、お気をつけください。

また、異常気象・地震・噴火などにも最善の注意をするようにお願いします。


今回記事として取り上げた「火星の岩に古代ペトログリフの彫刻ようなもの」ですが、

単なる”岩石の風化により生じた亀裂やくぼみ”がペトログリフであると誤認されている可能性があることもありうると思います。

しかしながら、”岩石の風化をする”ということは、ソコには”大気がある”ということにもなるのではないでしょうか!

さらに、”大気がある”ということは、火星という惑星には生き物が生存しうる場所でもあるということにも繋がり、かつ、我々のような肉体を持った生命体が住居として住んでいてもまったくおかしくはない環境でもあるのです。

また、そんな生命体が火星の表面上に住居を持たずとも、なんらかの酸素維持装置システムなどを製造できるテクノロジーさえあるならば、地下内部に住居を構えるくらいのことを考える生命体がいる!という意味としてでも捉えることはできるでしょう。


さて、今後のいろいろな不可思議なモノの真相が楽しみですね!!




【告知情報~!!】


●まずは、アスカリアン情報からです!

次回、USTREAM生放送「飛鳥昭雄 エクストリームサイエンス」の放送日は、
2014年11月21日(金)を予定しております。

当ブログでも、詳細に関しましては、決まり次第、お知らせします。

お楽しみに!



●怖いもの好きな方や心霊現象にご興味ある方は必見!!

また、放送しますよ!

2014年10月29日(水)放送

水トク、世界の怖い夜/TBS

10月29日は「よる7時」から放送予定です。
お楽しみに!

こちらも詳細分かり次第、告知していこうと思っています。





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