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夜空を移動する3つの怪光! これはトライアングル型UFOなのか!?

Category: UFO・宇宙人  01/24 /2014 (Fri)

みなさん!今日はとて~も興味深い”UFO映像!”をお届けしたいと思います。

簡単にご説明しますと、2012年5月2日夜に、イギリスのロンドンのサウスウエスト上空に”3つの謎の発光する飛行物体”が出現したそうです!

その謎の発光飛行物体は、三角形(トライアングル型)を形づくってゆっくりと雲­間を移動していくのです。

そう!それ(トライアングル型UFO)はまるで、物体自体が巨大で透明な機体に見え、配置された3つのライトのように見えるのです。

そして、”トライアングル型UFO”の機体が旋回したような角度になると、ライトがひとつずつ見えなくなり、やがて光は1つになって急速に飛び去り、いづこかへと消え­ていったのです。

もしかすると、この物体は、ここ数年イギリスの空に多発している「黒い三角形UFO=ブラック・トライアングル」だったのかもしれ­ない・・・。

とにかく、コチラの映像をみなさん!ご覧ください。
↓ ↓




どうですか!みなさん!

夜空を移動している”3つの謎の発光する飛行物体!!”

1つ言えることは、明らかに飛行機やヘリコプターなどの類ではないということ!

では、一体この謎の飛行物体はなんなのか!?

当ブログ管理人の私の憶測ですが、恐らく、UFO(未確認飛行物体)にはなんら変わりありません。

気になる点の1つは、このUFOが地球製のものなのか?

それとも、地球外惑星のものなのか?

が大きな分かれ目となるのではないでしょうか。

先に述べさせていただいた「黒い三角形UFO=ブラック・トライアングル」とは何か!?

当ブログにお越しいただいている方々の中には、既に、ご存じの方はいるかと思います。

いわば、”地球製UFO”だとしたらどういうUFOが浮かびあがるのだろうか。


[注意点!!] 

属にいう”地球製UFO”とはエイリアン・テクノロジーを取り入れ、米政府(エリア51など)で作られたUFOであるらしい!

ある仮説では、ロズウェル事件など墜落したUFOより、彼ら(異星人たち)のテクノロジーを手に入れ、秘密裏に開発されたのが、みなさんもご存じのはずだと思うが、”地球製UFO”なのだ!。

[ここでは、もっと詳しい詳細については省かせていただきますのでご了承くださいませ。]

もっともポピュラーな”地球製UFO”してあげられるのは、やはり、コードネームが「オーロラ」とエリア52で開発されたという最新軍用機が「アストラTR-3B」であるでしょう!

ここで、”地球製UFO”「オーロラ」「アストラTR-3B」について、簡単ではありますがご説明したいと思います。


◇オーラロとは!

米軍におけるプラズマ研究によって、「無人プラズマ航空機」から「有人プラズマ航空機」へと進み、ついには、米国製UFOの開発へと踏み進み、米国製UFO「オーロラ」が1988年についに実践仕様としてのモデルとしてを完成した。

それが、米国製UFOであるコードネーム「オーロラ」です。

もう1つ付け加えるならば、

プラズマに包まれた物体は、プラズマが移動する方向に、原子レベルで力が作用するという。

この原理は、地球が高速で自転しているのにも関わらず、

重力によって引っ張られているため、地上の人間は、自転を全く感じないのと同じ理論なのです。

800px-Aurora_x-plane_3_convert_20140124102929.jpg
                  [オーロラ イメージ画像]


◇アストラTR-3Bとは!

昨今流行の「黒い三角形UFO!」 通称「ブラック・トライアングル(BT)」と呼ぶそうです。

「BT」は音もなく空を飛び、3つの頂点付近や中心部に明るく光るライトを持っている事が多いという。

しかし、低空に出現するので、偵察用UFOではないかとも考えられている様です。

一見よく見るUFO映像のようにも見えますが、その筋(研究家など)の人にはけっこう有名なものらしい。

「これ、UFOじゃないよ。アメリカが極秘裏に開発してきた反重力航空機だよ」

みたいな感じで扱われているそうです。

実際のアストラTR-3Bは、なんと1960年代から開発が始まっていたようです。

ですので、当然ながら一般庶民のあずかり知るところではありません。

では、1981年には完成していて湾岸戦争などでも実践に使用されたと言われている”アストラTR-3B”の中身(動力源など)はどのようなものなのでしょうか。

● 動力は「核」
● 最大速度はマッハ10
● 無人飛行で操縦は脳波で遠隔操縦
● 宇宙空間の飛行も可能


かなりSFチックな性能かもしれません。

また、公にはされてはいないものの、かなり信憑性の高い情報のようです。


tr-3b_2.jpg


Tr-3b_convert_20140124104916.jpg
                   [アストラTR-3B 映像]


当ブログ管理人の私が、ザッとではありますが、地球製UFO「オーロラ」と「アストラTR-3B」について述べさせていただきました。

今回のイギリスのロンドンのサウスウエスト上空に出現した”3つの謎の発光する飛行物体”はこの地球製UFOなのか?
についてですが、映像(動画)を何回も観ていると、どうやら、単体での飛行物体ではないように私は感じました。

いわゆる、「飛行物体自体に3つのライトがトライアングル式にある」のではないようです。

そうすると、この”謎の飛行物体”とは一体なにか!?

この映像だけでは詳しいことはこれ以上わかりません。

しかし、1つ言えることは、地球製UFOも当然存在していることと、

未知なるなんらかの”謎の飛行物体”であるUFOも確実に存在しているということをここで語らなくてはなりません。

そう、それこそは、我々が求める他の惑星に住む人々・その人々が所有する飛行物体UFOであることの証明なのです。

少なくとも米国には、UFOを製造する技術があり、実際にUFOを所有しているということは公の場にでなくても我々の知りうる情報の数々と知識より、みなさんもご承知だと思います。

ではなぜ米国・・・いやシークレットガバメントは、そこまでUFOを隠したがるのか?

といった疑問が浮かびますよね。

それは、UFOとユダヤが非常に深く関係しているからなのでは・・・・。

もしかすると、前者より、”プラズマ技術” ”反重力エンジン” ”UFOとユダヤ” でお気づきになられた読者の方々がいらっしゃるかもしれません。

意外と、飛鳥昭雄氏の仮説を思い出した方々もいるかもしれません。

どっちにしろ、私は、どの方向のジャンル(UFO・宇宙人・フリーメイソン・幽霊・妖精・天使・世の中の不可思議にあたる映像など)をたどっていっても、”1つのモノ”にリンクし出すと考えています。

だからこそ、当ブログでは、今後もそのいろんな不可思議な謎を解き明かすために追っていきます!!

真実の事柄は、今明かされませんが、

今後、時間をかけていることにより、徐々に紐解かれていくのではないでしょうか。


さて、真相はいかに~!!




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