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【緊急】航空パイロット2名が「分裂×爆速UFO」目撃をSNSで激白!

Category: UFO・宇宙人  02/23 /2019 (Sat)

【緊急】航空パイロット2名が「分裂×爆速UFO」目撃をSNSで激白!「変な動き、オレンジの光、5つに分かれ…」




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画像は「Gloucestershire Live」より引用



飛行物体について最も知識がある職種の1つがパイロットであることに異論はないだろう。

普段から数々の飛行物体を目にしている彼らは、そのほとんどを一目で見破ってしまう。

だが、そんな彼らでさえ特定できない飛行物体があるとすれば……?


今月15日、イギリスの航空会社「Air Midwest」の公式ツイッターアカウントに驚愕の画像投稿された。


現地時間午後8時15分~45分にかけて、身元不明の真っ赤なライトが上空に出現したというのだ。

 

当時の状況はこうだ。2機の航空機で夜間飛行訓練を行っていたところ、上空4000フィート(約1200m)と上空7000フィート(約2100m)付近で、オレンジ色または赤色に光る2つの発光体を確認。


追跡を試みるも、これらの発光体はグロスターの南部方面へ航空機よりも高速で移動していったため、接近できなかったそうだ。


興味深いことに1つの発光体は一瞬5つに分身したという。



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画像は「Gloucestershire Live」より引用




パイロットらは「通常の航空機や気象活動とは異なり、熱気球でもない」と報告。


いわゆるUFOだとは断定せず、「未確認夜光体」と名付けている。


目撃した2名のパイロットはともに総フライト時間が25,000時間を超えるベテランだが、「これらの発光体が何だったのか全く分からない。


熱気球? 熱気球はそんなに素早く動くものでもない。


じゃあ一体あれは何だったのだろう?」と困惑している様子だ。


これらの証言から今回の物体はUFO(未確認飛行物体)であるとして問題ないだろう。



その後、パイロットらが画像情報フェイスブックツイッターで公開すると、他にも目撃者がいたことが判明。


ある人物は、「そのUFO運転中に見た。明るい光で変な動きをしていた」と報告、ウェールズ州ニューポートの近くで目撃した人物も「俺も見たよ! レーダーに何も映ってなかったし、ものすごいスピードで移動していた」と証言している。



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グロスターで撮影された他のUFO映像。画像は「Gloucestershire Live」より引用




 イギリスでは2016年にも警察ヘリがUFOと遭遇、映像を撮影している


形状は丸みを帯びており、高温だった。赤外線カメラ撮影されたため真っ黒にしか見えないが、高温だったということから、今回撮影されたUFOと同じくオレンジ色に輝いていたのかもしれない。

 

世界的UFO研究のスコット・ウェアリング氏によると、こうしたUFOはイギリス海底にある基地から飛んできたものとのことだが、果たして真相は……? 


今後の有力情報に期待したい。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉



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宇宙人と「密約」を交わした宗教があった!? キリスト、イスラム…エイリアンによる「人類コントロール計画」の証拠とは!?

Category: UFO・宇宙人  02/22 /2019 (Fri)

宇宙人と「密約」を交わした宗教があった!? キリスト、イスラム…エイリアンによる「人類コントロール計画」の証拠とは!?





Baalbek(バールベック)神殿は1984年にユネスコの世界遺産に認定されたレバノンにある古代遺跡だ。

ローマ帝国の手により築かれたと言われる3つの神殿によって構成されているが、本日はそのうちの一つにまつわる極めて興味深い仮説を紹介したいと思う。

 


このバールベックには三神が祭られ、それぞれの神殿がある。空と雷の神であり、神の中の王として君臨する「ジュピター」。愛やセックスを司る美の女神「ヴィーナス」。そしてワインの神「バッカス」だ。

 

この中で特に興味深いのが「ジュピター神殿」だ。


紀元前2世紀後半から3世紀前半に完成したとされているこの神殿。


地震などにも見舞われて54本あった柱はわずか6本になりながらも崩壊しないのも不思議だが、さらに驚くべきポイントはその下にある。


遺跡を支える通称「Trilithon」という土台は3つの巨石でできているのだが、一つ一つの大きさが同時代のローマの建造物などと比べるとけた違いに大きい。


全長19メートル、高さ4.2メートル、奥行3.6メートルで、重さはなんと約800トンと言われている。


石灰岩を削って作成されたこれらの巨石はどうやって運ばれたのだろうか? 



当時の技術ではありえないどころか、現在の重機を用いてもかなり厳しい重さとのことなのだが。

 

だとしたら思いつく方法は一つしかないだろう。




そう、人類よりはるかに高い技術力を持つ者の協力、すなわち「宇宙人」だ。



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画像は「getty images」より引用




しかしそうなると新たな疑問点が生まれる。


なぜ彼ら宇宙人は神殿づくりに協力したのだろうか?



その理由は「宗教が人類に及ぼす影響を考えて、キリスト教を広めようとするローマ帝国に便宜を図った」というのが今回紹介する仮説。


これを唱えているのは海外版Netflixで放送されているノンフィクション番組「Top 10 Secrets and Mysteries」の第3話「Sacred Places and Buildings(聖地)」。


その真の目的は「ローマ帝国を操ることで地球を支配下に置くこと」だという。

 

驚くべき仮説はもう一つある。


宇宙人たちはキリスト教だけでなく、スラム教にも「石」を送っている可能性があるのだ。

 

イスラム教信者の間で一番神聖といわれているモスク「Masjid Al-Haram(マスジド・ハラーム)」の中心に、ひときわ目立つ黒い立方体に近い形の建造物がある。最高聖地とされる「カアバ神殿」(カーバと書くこともある)だ。



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『集史』の1315年のイラストレーション。ムハンマドとメッカの部族の長老たちが、黒石を所定の位置へと運んでいる図「Wikipedia」より引用




この「カアバ神殿」には「黒石」と呼ばれる聖なる石が埋め込まれている。


隕石またはテクタイト(隕石の衝突によりできた天然ガラス)であるとされ、その歴史はアダムとイブの時代にまでさかのぼり、その後、天使の導きによりこれを見つけたアブラハムは、その地にカアバ神殿を立てるよう息子に命じたと語り継がれている。

 

だが番組では、「天使の姿をした宇宙人が黒石のありかをアブラハムに教え、そのまわりに神殿を建てて祀れば成功すると示唆したのではないか」との仮説が紹介される。


その通りにしたアブラハムは175歳まで生き、今もなお「信仰の父」と謳われ続けている。



そして今この世に再び「天使」が現れて新たなお告げをしたら……。



おそらくほとんどのスラム教徒は「信仰の父」アブラハムがそうしたようにありがたく従うだろう。




その天使がじつは「宇宙人」だとも知らずに……。



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画像は「getty images」より引用




また過去の記事では、1600年もの間インド・デリーでそびえたち続ける「錆び知らず」の鉄柱を紹介したが、これもまた宇宙人からヒンドゥー教徒への「技術供与」だとしたら……。

 

2019年時点でキリスト教徒は世界人口の32パーセント、イスラム教徒は23パーセント、ヒンドゥー教徒は15パーセントとされている。


合わせて約7割。


彼らにまた「奇跡」を見せれば、地球を意のままにすることなどなど容易に違いない。


その「人類コントロール計画」がいつ発動されるのかは「向こう側」次第。


人類はその日に備えて何ができるのか?



今回の仮説が紹介されている海外版Netflixのノンフィクション番組「Top 10 Secrets and Mysteries」はシリーズ全13話。


超能力、幽霊、カルトにサイエンスとトカナ愛読者の大好物が豪華絢爛なコースメニューで続々登場。1話わずか約26分という短い時間の中にタイトル通りテーマに沿った「10の内容」がギュギュッと凝縮されているのだが……2019年2月14日をもってNetflixでの配信終了が発表された。

 

果たしてそれも何者かからの圧力なのだろうか。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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低周波電波で最新の「宇宙地図」作成、30万個の銀河を発見

Category: 宇宙ニュース  02/21 /2019 (Thu)

低周波電波で最新の「宇宙地図」作成、30万個の銀河を発見



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LOFARによる銀河団からの放射の画像。パリ天文台提供(2019年2月20日提供、撮影日不明)。(c)AFP PHOTO / OBSERVATOIRE DE PARIS - PSL / CYRIL TASSE


【2月20日 AFP】これまで知られていなかった数十万個の銀河を記載した最新の宇宙地図が19日、発表された。これらの銀河は、光学機器では見えない光源を検出できる望遠鏡を使って発見されたもので、宇宙の範囲を大きく広げる研究成果となる。

 

今回の宇宙探査を実施した国際チームは発見について、ブラックホールの物理学や銀河団の進化の仕組みなど宇宙の最も深遠な謎に、文字通り新たな光を当てるものだとしている。


研究プロジェクトには、18か国から200人以上の天文学者が参加した。そのうちの一人、仏パリ天文台(Paris Observatory)の天文学者シリル・タス(Cyril Tasse)氏は、AFPの取材に「これは宇宙への新たな窓だ」と語った。


「最初の観測画像を目にした時、『これは何だ!?』と思った。これまで見ていた画像とは全く異なっていた」

 

研究では北半球の空の一部を観測し、遠方銀河からと思われる未知の電波源30万個を発見した。電波天文学により、巨大な天体の相互作用で生成される電波放射を検出できたという。

 

研究チームは、オランダの電波望遠鏡「LOFAR(低周波干渉計)」によって、銀河の合体で生成された古代の電波放射の痕跡である「ジェット(噴流)」を見つけた。これまで検出されていなかったこれらのジェットは、数百万光年にわたって伸びている可能性がある。

 

新たな電波源の発見は、宇宙で最も不可解な現象の一つであるブラックホールの振る舞いに関して、理解を深める一助になる可能性もある。

 

ブラックホールは、あらゆるものが逃れることができないほど強力な引力を持ち、恒星やガス雲など大質量の天体をのみ込む際に電波を放射する。今回使用された最新の観測技術により、長期にわたって複数のブラックホールを比較することで、ブラックホールがどのように形成され、成長するか調べることが可能になると考えられると、タス氏は指摘した。



■「宇宙最古の天体」

 ハッブル宇宙望遠鏡(Hubble Space Telescope)により撮影された画像から、科学者は宇宙には銀河が1000億個以上存在すると考えている。だが、その多くは非常に遠方にある古い銀河であるため、従来の検出技術では観測できない。

 

今回LOFARによる観測で作製された地図には、DVD1000万枚に相当する量のデータが含まれているが、これは宇宙全体のわずか2%にすぎない。地図の一部は国際天文学誌アストロノミー&アストロフィジックス(Astronomy and Astrophysics)に掲載されている。

 

LOFAR望遠鏡は欧州7か国に設置された電波アンテナのネットワークで、直径1300キロの大きさのパラボラアンテナに相当する。

 

研究チームは、北天全域の高解像度画像の作成を計画している。これにより、1500万個もの未検出の電波源の存在が明らかになるという。

 

タス氏は「宇宙最古の天体は約110億~120億光年前のものだ」「今後さらに、こうした天体を目にすることになるだろう」と話した。(c)AFP/Patrick GALEY




引用元[AFPBB News]




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【ガチ速報】NASAがエイリアン捜索チーム「CLDS」を結成!!

Category: UFO・宇宙人  02/21 /2019 (Thu)

【ガチ速報】NASAがエイリアン捜索チーム「CLDS」を結成!! 超一流学者が集結、ついに宇宙人探査に本気出す!





米航空宇宙局(NASA)が地球外生命体探索のための新チームを立ち上げた。

NASA内外の超一流科学者たちを集めた“本気”の調査・研究で、ついにエイリアンの存在が明らかとなるのだろうか?


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画像は「NASA」より引用



NASAの新組織「CLDS」とは!?


「我々はこの宇宙にひとりぼっちなのか――?」


この長年の謎に終止符を打つべく、NASAは今月、新たな組織「生命検知科学センター(Center for Life Detection Science, CLDS)」を設立した。


CLDSは米カリフォルニアシリコンバレーにあるNASAのエイムズ研究センター内に置かれ、物理化学生物学、天体物理学などの専門知識を持つ優秀な研究者が集結、生命の起源と地球外生命体の可能性を探るという壮大な目的を追求する。

 

エイムズ研究センターでCLDSの主任研究員を務めるトリ・ホラー氏は、CLDSのミッションについて次のように語っている。


「最善策を講じるには、地球だけでなく、地球とは全く異なった世界の独特な状況にあっても生命を検出できるようなツールや戦略を開発する必要があります」(ホラー氏)

 

NASAでは生命を「ダーウィン進化を可能にする自己保存的な化学系」と定義づけしている。


“地球とはまるで異なる環境における生命”とはどのようなものなのかを予測し、宇宙探査で生命を見つけるための手がかりを探求、その方法を開発するのがCLDSの目的なのだ。



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画像は「Getty Images」より引用




一流科学者が研究に参加


CLDSにはNASAの研究員だけでなく、全米各地の大学からも一流科学者が参加するといい、NASAのプレスリリースでは、その研究の一部が公表されている。

 

米ジョージタウン大学のサラ・スチュワート・ジョンソン氏率いるチームは、地球外生命体が持ちうるバイオシグネチャー(生体に特有な物質やパターン)を推定し、その独特な生化学や生体分子の可能性を追求する。


これは、宇宙探査で地球とは異なる生物を見つけるための手がかりとなる。また、米ジョージア工科大学のブリトニー・シュミット氏は、太陽系内外の惑星衛星における水系の状態を調査し、生物の存在や居住の可能性を研究する。

 

NASAの計画では、さらに多くの研究者たちがCLDSでの研究に携わることになるという。


人類の英知を結集した新組織の発足は、エイリアンの存在を証明する大きな一歩となるのだろうか。


その成果が注目されている。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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NASA、2028年に有人月面探査実現へ 長期滞在目指す

Category: 宇宙ニュース  02/18 /2019 (Mon)

NASA、2028年に有人月面探査実現へ 長期滞在目指す



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アポロ11号から月面に降り立った米航空宇宙局(NASA)のエドウィン・オルドリン飛行士(1969年7月20日撮影)。(c)AFP PHOTO / NASA


【2月15日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は14日、有人月面探査計画を民間企業と協力して加速すると発表した。首都ワシントンの本部で記者会見したジム・ブライデンスタイン(Jim Bridenstine)長官によると、月面での長期滞在を念頭に「持続可能な形とし、宇宙飛行士が定期的に行き来できるようにする」計画で、2028年までの実現を目指す。

 

この有人月面探査計画は、2017年12月にドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領が署名した宇宙政策を具体化したもの。2030年代に実現を目指す有人火星探査の前に、再び月面に宇宙飛行士を降り立たせる構想だ。

 

NASAは有人探査に備え、2024年までに月面に無人探査機を着陸させる計画で、すでに探査機建造のため民間企業の入札を募集している。入札は3月25日に締め切り、5月に第1回選考を実施する。

 

有人月面探査では、まず、2026年までに月周回軌道に「ゲートウェイ(Lunar Gateway)」と名付けた小型の宇宙ステーションを建設し、地球と月面との中継拠点とする。国際宇宙ステーション(ISS)のように宇宙飛行士が常時滞在することはないが、ISSと同様に他国の参加も求める方針だ。

 

早ければ年内、遅くとも2020年中に計測機器などを月に輸送する方向でNASAは計画を進めている。

 

NASAのトーマス・ザブーケン(Thomas Zurbuchen)科学局長は「われわれはスピードを重視している」とコメント。「すべての輸送計画や着陸計画が成功するとは思っていない。リスクはいとわない」と明言した。

 

米国人宇宙飛行士が最後に月面に着陸したのは1972年で、アポロ17号(Apollo 17)の船長ユージン・サーナン(Eugene Cernan)飛行士が月面を歩行した。(c)AFP



[引用元]「AFPBB News


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小惑星「ベスタ」のクレーターで2機の“ダイヤモンド型UFO”が発見される!

Category: UFO・宇宙人  02/18 /2019 (Mon)

小惑星「ベスタ」のクレーターで2機の“ダイヤモンド型UFO”が発見される! NASA公式画像で判明、エイリアン基地か!?





太陽系内でも最も大きな小惑星ベスタの表面を写した画像に、2隻のUFOの姿が写り込んでいるという。英「Express」が今月11日付で報じた。



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画像は「NASA」より引用



■2隻の菱形UFO


小惑星ベスタは火星木星の間にある小惑星帯に存在し、直径約468〜530kmと小惑星帯の中でも3番目に大きな小惑星として知られている。条件さえ揃えば肉眼でも確認できるといい、その発見は1807年と古く、いずれ準惑星に格上げされる可能性もあるという。

 

今月11日、トカナでもおなじみのUFO研究スコット・ウェアリング氏は、この小惑星ベスタにUFOを発見したと自身のサイト「UFO Sightings Daily」で明らかにした。


ウェアリング氏は、2011年にNASA探査機ドーンがベスタ表面を撮影した画像の中に2隻の菱形(ダイヤモンド型)UFOが存在すると主張している。

 

ウェアリング氏によると、問題のUFOは、その形状から「雪だるま」と呼ばれる3個のクレーターが連なった場所を写した画像の中に存在する。


一つは雪だるまの首の辺り、もう一つは雪だるまの左側、やや暗くなっている部分に浮かび上がっている。




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画像は「UFO Sightings Daily」より引用




「2隻の船は長さと幅がほぼ同じですが、形状はやや異なっています。一つは金属的な光沢がありますが、もう一つの方は埃に覆われているのか表面が曇っています」(ウェアリング氏)




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画像は「UFO Sightings Daily」より引用




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画像は「UFO Sightings Daily」より引用




これらのUFOは、長い間ベスタの地に捨て置かれているのだろうか、その表面は「砂埃ですっかり汚れているようだ」とウェアリング氏は指摘する。



あるいは、UFOを隠すための偽装である可能性も残されている。

 


前述した通り、ベスタは太陽系の中でも特に大きな小惑星として知られており、いずれ準惑星に分類される可能性も指摘されている。



エイリアンたちもこの巨大な星に目をつけ、基地として利用しているとでもいうのだろうか?



我々の目はどうしても探査が進んでいる月や火星に向きがちだが、ベスタのような小惑星にも注意を向ける必要があるのかもしれない。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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ソ連に「幽体離脱スパイ」がガチ存在、米軍資料で発覚!

Category: スピリチュアル  02/17 /2019 (Sun)

ソ連に「幽体離脱スパイ」がガチ存在、米軍資料で発覚! 暗殺から機密文書盗み見まで“アストラル・エージェント”が暗躍!




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画像は「Collective Evolution」より引用



肉体から意識や魂が離脱する体験「幽体離脱」。

誰もが一度は経験したいと思ったことがあるだろう。欧米では「アストラル・プロジェクション」と呼ばれ、近年流行の兆しを見せているが、実はかつてソ連では幽体離脱の軍事利用が行われていたのだ。

 

政府超能力を軍事的に利用しようと試みていたことはよく知られている。ミステリーニュースサイト「Collective Evolution」(2月13日付)によると、心理学者ディーン・ラディン氏もそうしたプロジェクトの1つに携わっていたという。


「私は米政府の機密プロジェクトに1年間携わったことがあります。政府は冷戦期の情報収集に超能力を使おうとしていたのです。プロジェクトの終わりにレポートを議会に提出しました。予知能力や他の超能力の存在を示すデータは統計学的にも有意でしたし、より一般的なトピックであれば十分に受け入れられる内容でした」(ラディン氏)



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画像は「Collective Evolution」より引用




こうした研究は米国が行った「スターゲイト・プロジェクト」が有名であるが、冷戦期に超能力研究の先頭を走っていたのはソ連だった。


そして、ソ連が熱心に研究した超能力の1つが幽体離脱である。DIA(アメリカ国防情報局)の元機密文書には次のように書かれている。


「1970年代の終わり頃、ソ連外交官は大使館の椅子に座りながらESP(超感覚的知覚)によって、敵国の機密を盗み出すことができた。そういったスパイは催眠状態に陥り、目に見えない彼の“霊体”が肉体を離れ、大使館の機密施設に潜入。そこで最高機密の文書を盗み見る。こうしたアストラル・プロジェクションの試みはすでにラボで成功している」



さらに1975年の元機密文書によると、ソ連科学者ヨガ行者を使って幽体離脱を研究していたそうだ。


その研究の目的は機密文書を盗み見たり、軍隊や軍艦の配置を知るためだけでなく、軍や政府の高官を精神的な作用を与えたり、殺害するためにも利用されたという。

 

スターゲイトプロジェクトでは主に透視能力の研究が行われ、自分の霊体を飛ばす幽体離脱研究はさほど研究されていなかったようだが、スターゲイト・プロジェクトにも携わっていた米軍最強の超能力インゴ・スワンは幽体離脱の能力も持ち合わせていたという。



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画像は「getty images」より引用




1970年代初頭、スターゲイト・プロジェクトの先駆けとなるスタンフォード研究所(後のSRIインターナショナル)の実験の頃より、スワンは幽体離脱して遠く離れた場所に“行き”、その地形や建物などについて詳細なスケッチをつけることができたそうだ。彼はリモートビューイングの先駆者でもあったのだ。

 

スターゲイト・プロジェクトは1995年に終了し、成果無しと結論付けられたが、実は今も米国は超能力への関心を失っていない。


トカナでもお伝えしたように、2014年にアメリカ海軍研究所が“予知能力”や“直感能力”を調査するため、400万ドル(約4億5千万円)をつぎ込んだ4年間に渡る研究計画を発表しているのだ。


超能力研究は決して過去のことではない。


今後も注目していきたいトピックだ。




[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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国連で「ピラミッド型UFOに関する議論」が行われたガチ映像流出!

Category: UFO・宇宙人  02/17 /2019 (Sun)

国連で「ピラミッド型UFOに関する議論」が行われたガチ映像流出! 登壇者も特定、UFOデータ分析も…!




国連で“UFO”に関するスピーチが行われていたことが判明。映像が流失し、UFOコミュニティに衝撃が走っている。


同映像をYouTubeに公開したUFO探究チャンネル「UFOmania-The truth is out there」によると、問題のスピーチが行われたのは2019年2月頃。スピーカーはロシア人女性アリヤ・プロコフイェワさんだ。彼女は宇宙プラットフォーム構築企業「GALAKTIKA」のCEOを務めている実業である



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画像は「YouTube」より引用



※GALAKTIKAは公式ウェブサイトで「スペースコミュニティの住人」を募集している。詳細は不明だが、以前トカナでも報じた人類初の宇宙国家「アスガルディア」のようなものなのだろうか?


そんなプロコフイェワさんがまたどうして国連に招聘され、UFOの目撃情報を報告したのか? 


ネット上ではさまざまな憶測が飛び交っているが、ともかくまずは問題の流出映像をご覧頂きたい。


スピーチ中の質問、カメラ撮影、録画・録音を禁止するアナウンスの後、プロコフイェワさんが壇上に立つ。(プロコフイェワさんのスピーチは1:25~)



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画像は「Linkedin」より引用



マリア・フェルナンダ・エスピノサ国際連合総会議長、紳士淑女の皆さまにお伝えすることがあります。12月午後4時7分、地球外生命体からコンタクトがありました。ピラミッド型の金属製の物体が米国ワシントンDCのペンタゴン上空に出現したのです。未確認飛行物体(UFO)の直径は約100メートル、自らの軸を中心に回転し、高度は500メートルほどでした。宇宙データの受信・分析を専門とするNASAのタスクグループは、この物体からデータを受け取りました。私がここでお話しているこの瞬間もNASAはこのデータの処理・調査を行っています。同データによると、ペンタゴン上空をホバリングしていた物体は身元不明の飛行物体です。地球外の物体である可能性もあります。いずれにしろ、攻撃的な様子はありません。この飛行物体から発信されたシグナルパターンは、カナダCHIME天文台の専門家がFRB 180814.J0422+73と名付けた繰り返し観測される電波バーストと一致しています」



スピーチはこの後も続いたようだが、映像はここで途切れてしまっている。



ペンタゴン上空にUFOが出現した日にちをプロコフイェワさんは明言していないが、これは2018年12月19日にペンタゴン上空に出現したトライアングルUFOを指しているものと思われる


その時の映像は「UFOmania-The truth is out there」が公開している。


※「UFO Sightings Daily」では、21日としているため、映像のUFOとは異なる可能性もある。




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画像は「YouTube」より引用



Richard Wilson氏が撮影した別の映像も……。



だが、NASAがデータを受信した話は公にされていない。


なぜプロコフイェワさんがこうした機密情報を知っており、そしてそれを国連暴露しようとしたのか? 


現時点では全て謎である。



世界的UFO研究スコット・ウェアリング氏は、プロコフイェワさんはロシアスパイではないかと疑っているようだが……。



いつまで経ってもUFO情報を開示しないアメリカに業を煮やした国連(ロシア?)が、米政府に圧力をかけようとしているのかもしれない。

 


情報があまりにも少ないためこの映像をフェイクだと考える人も少なくない。


しかし、ウェアリング氏によると「100%本物」とのことだ。


確かにプロコフイェワさんは実在の人物であり、映像にもおかしなところは特別認められない。


 

2017年7月9日に、ジャン=クロード・ユンケル欧州委員会委員長が、「他の惑星のリーダーと会って話した」と発言し、世界中が腰を抜かしたが、今回の映像が本物であれば、それ以上の衝撃になるだろう。


今後、映像の真偽を含めて全ての真相が解明されることを願いたい。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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【衝撃映像】道路に男が突然出現、交通事故に遭う恐すぎる瞬間! 瞬間移動か、タイムトラベラーか… 世界レベルで議論に発展!=中国

Category: 未来人・タイムリープ・タイムスリップ・タイムトラベル  02/15 /2019 (Fri)

【衝撃映像】道路に男が突然出現、交通事故に遭う恐すぎる瞬間! 瞬間移動か、タイムトラベラーか… 世界レベルで議論に発展!=中国





最近では乗用車の標準装備となりつつあるドライブレコーダーで、摩訶不思議な交通事故の瞬間が撮影されたと話題になっている。

英「Daily Star」が今月13日付で報じている。

 

問題の動画は今年2月9日、中国吉林省の市街地を走行中の車に取り付けられた車載カメラで偶然撮影された。


左側の車線から白い車が追い抜いてきて、カメラのある車の前に割り込んできた直後のこと。


白い車が右方向に急ハンドルを切った瞬間、突如として車の左側に黒い人影が現れたのである。






その人物は白い車とぶつかってはね飛ばされ、道路に叩きつけられるように倒れこんだ。


しかし、すぐに立ち上がると道路の右側へと渡りきって、そこで座り込んでしまったようだ。


急ブレーキをかけた白い車は、車体のバランスを崩して転倒しかけながらも何とか停車、ドライバーが降りてきたところで動画は終わる。

 

いなかったはずの人間が道路上に突然現れ、直後に車にはね飛ばされるという衝撃的な瞬間を収めたこの動画。


人気カルトYouTubeチャンネル「The Hidden Underbelly 2.0」に掲載されると、たちまち大きな反響を呼んだ。




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画像は「Daily Star」より引用




それにしても、この人物は一体どこから現れたのだろうか? 動画を見返してみても、白い車にはねられて転倒する瞬間まで、その姿はどこにも映っていない。


まるでタイムトラベルか瞬間移動で道路の真ん中に姿を現し、不運にも事故に遭ってしまったようではないか。


なんともぞっとする映像である。

 


だが、動画につけられたコメントの中には、左から割り込んできた白い車の動きのせいで、左側から歩いてきた人物の姿が隠されているだけではないかという指摘もある。


動画をよく見ると、事故現場は横断歩道だったことがわかる。


この人物は横断歩道を左側から右側へと渡ろうとしていた途中、白い車にはねられたと考えることもできそうだ。


ぶつかった瞬間までカメラにその影が映っていないのは、白い車の変則的な動きによりたまたま隠れていただけかもしれない。

 

運転免許を持つ身としては、道路上にどこからともなく人間が現れて事故に遭ってしまったという見方より、荒っぽい運転をする前方の車両のせいで歩行者が見えなかった……と考える方がはるかに恐ろしい。


この動画で実際に事故を起こしたのは前方の白い車であったが、少し間違えればカメラの車がこの人物と衝突していた可能性もあるのだ。

 
その原因が何らかの怪奇現象なのか、それともただの錯覚かはさておくとしても、日頃から安全運転を心がけるべきだと教えてくれる、非常に恐ろしい動画であるのは間違いない。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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【ガチ】「ポールシフトが超絶進行中」世界中が今さら報じる、トカナは大昔から指摘! 文明崩壊、がん患者増加、気候変動激化も!?

Category: 警告!大地震・ポールシフト・予言・予知  02/14 /2019 (Thu)

【ガチ】「ポールシフトが超絶進行中」世界中が今さら報じる、トカナは大昔から指摘! 文明崩壊、がん患者増加、気候変動激化も!?





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イメージ画像:「gettyimages」より



北磁極の移動が加速している――。予期せぬ北磁極の移動速度の対策に追われる科学者たちが先日、予定より1年も早く世界磁気モデル(WMM)のアップデートを完了したのだ。




■北磁極がこの1年間で55キロメートルも移動


自転する地球を回転する“コマ”として見れば、その回転軸の両端が北極点と南極点である。しかし地球を1個の“磁石”として見た場合、S極が北磁極でN極が南磁極となる。地球が完全な球体であると仮定すれば、“コマ”としての極と“磁石”としての極が一致しているのが自然な姿に思えるが、実際のところは北極点と北磁極の場所は異なっており、しかもジワジワと離れ続けている。そして北磁極の移動スピードが最近になって加速しているのだ。北極点と北磁極がこのままどんどん離れていけば、その先に待っているのが“ポールシフト”だ。

 

先月のトカナでもお伝えしたように、この北磁極の移動スピードが最近になって早まっている。そして今回、航空・航海システムや軍用ナビゲーション、そしてスマホアプリでも活用されている世界磁気モデル(World Magnetic Model、WMM)の最新版が先の2月4日、1年前倒しでアップデートされた。事態はそれほどまでに風雲急を告げているのだ。



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「Alien UFO Sightings」の記事より




もちろんWMMは北磁極の移動を見込んで近年では5年ごとに更新されていて、本来は今年の年末にアップデートが予定されていたが、昨今の予想を上回る北磁極速度に科学者たちはこれでは正確なナビゲーションができないとして、1年(正確には11カ月)前倒しでのアップデートに踏み切ったのである。本来であれば今年早々にもアップデートをする考えであったが、アメリカ政府機関の一部閉鎖などの影響で1月ほど延びる格好となった。

 

1831年に発見された北磁極は1900年頃までほとんど動いていなかったが、その後の測定で小刻みにシベリア側へと移動していることがわかり、その移動速度が現在に近づくほどに加速していることが科学者たちの大きな懸念になっている。


現在ではなんと1年間で55キロメートルも移動しているのだ。



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「Daily Mail」の記事より




「デンバー国際空港(米コロラド州)では、開港以降の22年間で方位はちょうど2.5度ズレています」と元デンバー国際空港の広報官、ヒース・モントゴメリー氏は今回のアップデートに際して言及している。

 

北磁極の移動の原因は地球内部にある高温で煮詰まった鉄とニッケルの液状化でドロドロした“海”の層の“海流”によるものである考えられている。この地球内部の“海流”の動きは電界を発生させて磁極に影響を及ぼすのである。ではこのまま北磁極が移動を続けたらどうなるのか? 


その先に待っているのは、北磁極と南磁極が逆転する“ポールシフト”だ。




■ポールシフトが起こると地球はどうなるのか


科学界の一般的な理解では、地球の磁場がひっくり返る現象であるポールシフトは20万~30万年おきに発生していると考えられているのだが、何とも不気味なことに一番最近のポールシフトは78万年前であるという。つまり地球の歴史的にはポールシフトはいつ起こっても不思議ではないのだ。

 

ではポールシフトが起こると我々にどんな影響が及ぶのか。


英・リバプール大学のリチャード・ホルム教授によれば、ポールシフトによる磁場シールドの乱れによって、地表に降り注ぐ宇宙放射線量が現在の2倍になることを指摘している。これによってがん患者がわずかではあるものの増えることを予測している。


「とはいってもフロリダのビーチで1日中寝るよりも放射線量はずっと少ないです。もしポールシフトが起こったら、防御方法は大きなチューリップハットをかぶることでしょう」(リチャード・ホルム教授)

 

そしてホルム教授によれば今現在、すでにポールシフトは起こっているのだという。



「地球上で特に磁場が弱くなるブラジル上空の南大西洋異常帯(South Atlantic Anomaly, SAA)は依然として問題です」(リチャード・ホルム教授)

 

南大西洋異常帯とは地球上で最も磁場が弱体化している場所で、それゆえに放射線量が異常に多く検出される。つまりポールシフト後の地上環境を先取りする場所であるのだ。



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「Daily Mail」の記事より




そして昨今の地球上の気候変動もすでにポールシフトが起こっていることの証左であるという指摘もある。最近のデンマークの研究では、地球の天気は地球の磁場の影響を大きく受けていることが突き止められている。研究チームは大気に当たる宇宙放射線量の変動が、地球を覆う雲の量を直接変えると主張しているのだ。

 

研究チームの一員でデンマーク国立宇宙センターの気象学者、ヘンリック・スベンスマルク氏は、これまでの地球は宇宙放射線の侵入が少ないために、自然に雲の量が少なかったのではないかと考えている。

 

ポールシフトといってもコインが裏返るように一瞬で起こるのではなく、一説によれば1000年ほどかけてゆっくりと推移していくとも言われているが、もし仮に今現在、すでにポールシフトに突入しているとすれば、今後、雲は増えて今よりも曇天の日が増えるのだろうか。

 
ホルム教授らによれば、ポールシフトは大量絶滅や“世界の終わり”を招くようなものではなく、大きな帽子で乗り切れるということだが、今日の高度ネットワーク社会では電力施設や電子機器などにどんな影響が及ぶのかは未知数だ。

ともあれ今年のがどれほど暑くなるのかが大いに気になるところだ。


[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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