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エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出!

Category: UFO・宇宙人  08/13 /2017 (Sun)

[当ブログ管理人より]
2014年12月からブログ更新がストップしてしまいました。
現在、既に2017年8月のお盆休みに入っている方々が多い時期ですね。

そんな中でふと思ったことがあります。
”ほんとうの真実とは何か?” いや、なんなのだろうな?と...

2014年当初より、確かに我々は年月が過ぎ去り、数年先の未来へと躍進していることは事実。
しかしながら、現実はどうなっているのだろうか?私自身、正直なところ...現実世界でのオカルターたちの情報や不可思議な世界(UFO・宇宙人・UMA・幽霊)やスピリチュアルな世界など・・・そっち方面の世界の進展がかなり進んでいて
「もう、ある程度の”謎解き”が終わっている段階ではないのか?」と思っていました。

そう、彼らは、もうとっくにこの地球上へ堂々と姿を現しているかと思いきや、全然なしのつぶて状態・・・
NASAの重大発表はあるものの、いかんせん他の惑星の住人である宇宙人(異星人)たちやUFOに関しての重大事実とはかけ離れていることばかり発表している...なぜ?

みなさんも感じていると思いますが、このようではいつまで経っても本当の真実にはたどり着けないのでは?
と言わざるおえない。

そして、思うのがいろんな情報が錯乱しすぎているし、UFO・宇宙人・幽霊・UMA・スピリチュアル世界だけではなく、
人工知能AIにフリーメイソン・イルミナティやら第3次世界大戦・未来人説と情報が錯綜していますので、
どれが少しでも真実な情報でどの辺が偽情報なのか?の区別がつかなくなっているのが現状かと私は思いました。

さらに、けっこうオカルト番組はあるものの、映像や動画は一切検証しない番組内容になっているから、
単なるオカルトネタ番組になっているだけ...最近では、ある心霊番組内の企画で出演した霊能者による鑑定が思いっきり嘘だったと言わざるおえないものがありました。
その方のブログは批判炎上し、最終的に記事が削除されていました。

話しが長くなりますので、この辺にしますが、こんな中でも少しの真実が見えればいいのかもしれません。

いや、ひょっとするともう少しでなんらかの理由で地球自体が滅亡してしまうのかもしれません。

だったら、当ブログ管理人の私は、地球滅亡する前に...いや...すべてが無くなるまえに...
この記事だけはみなさんにお読みいただければと思い、本日記事を書いた次第です。



【最新情報!!】エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出!
7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」


alieninterview8_01.jpg

なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

alieninterview8_03.jpg

こちらがその動画です。
視聴回数 2,680,170 回

   ↓ ↓ ↓



彼は一体なにを語ろうとしているのか?語ろうとしたかったのか?

このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。

・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。
・この時代の地球には人類を観察するために来た。
・21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。
・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。
・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。
・死は人間的な構築物であり、実在しない。
・生の毎瞬間に我々は死んでいる。


トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。 [トカナ:引用]

と、トカナさんの筆者の見解を述べられています。


ここからは当ブログ管理人の私のちょっとした見解を述べたいと思います。

まず、思ったのがいわゆるオカルト好き・オカルトに興味ある者たちからしてみれば、この宇宙人(グレイタイプ)は本物か?
という点ですよね!現段階では、You Tube動画を視聴して各々が判断するしかありませんが...

仮に本物だとして進めていくと、宇宙人の未来人説は過去にもでていましたよね!
特に、グレイタイプの宇宙人は、実は...”未来人なのでは?”という説。
グレイたち本人も「我々はあなたがた地球人の枝分かれした未来人である」と語っている説もありましたし。

もし、この動画が例のごとく、作り物であったなら...この時点でチャンチャンと閉幕するでしょうし。

私個人、本音での見解を申しますと、前述した部分に対して重要な点ではないように感じました。

なぜなら、動画を大まかな視点で見ると、このブログ記事を閲覧されている人たちの恐らく感じるままの意見だと思います。
もしかしたら、アンチな諸君もおられることでしょう。

物の見方は人それぞれで全然構わないのです。

さて、本題である私の見解ですが、とてもとても気になった点がいくつかあります。

●宇宙人(未来人)と思われる者のしゃがれた喋り方とそれと連動した口の動きや眼のまばたき加減が微妙にリアル感がある点です。
(※字幕では英語。宇宙人の返答言語もどうやら英語。この点は彼ら未来人の高度なテクノロジーによる言語翻訳機等考えられるが不明。)

正直にいいまして、この手の宇宙人動画は過去にいくつもありましたよね!
最初はマジですか?これ本物でしょ!ってな感じでまったく疑おうとしませんでした、私も...

しかしながら、そんな動画にこなれてくると、細かな点に注意がいき、いわゆる宇宙人とおぼしき人物の言動や口の動き・喋り方に疑問を覚えてくるのです。みなさんの中にもそういうふうに思った方がいるかもしれませんね。

●宇宙人(未来人)と思われる者が語りだした驚愕な内容です。
(※人類支配説・・・イルミナティや富裕層たちによる人類支配説は省く。)

まず、言っておかなくてはならないのは、今までも宇宙人侵略説・大地震説・隕石落下説・人工AI説による地球滅亡説は、散々いろいろな人たちから語られてきましたよね!
その辺の未来予想図はおよそ想像はつくのだけれども、我々人類はどうしたらそこから少しでも逃げることができ、未来を変えることができるのか?が大事なんです。
その点から言いますと今までと対して変わらない宇宙人たちの警告文なのかもしれません。

宇宙人(未来人)と思われる者が語った7つの言葉に番号を付けてみました。

(1)地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。
(2)この時代の地球には人類を観察するために来た。
(3)21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。
(4)宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。
(5)無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。
(6)死は人間的な構築物であり、実在しない。
(7)生の毎瞬間に我々は死んでいる。

私が個人的に大変興味を惹かれたのは、(1) (2) を除く残り5つの言葉です。

なぜなら、(3) は確かに以前より、いやもっと前の時代、いや聖書が書かれた時代...
とにかく、”核戦争”で地球滅亡説はありましたが、現在の世界情勢を鑑みた場合、しゃれにならない程我々地球人類にとっては一番の難題かつ現実的な未来の世界を彼が語っているのでは?と思ったからです。

この状況下でも、「なにいってるの?絶対地球滅亡なんてないよ!ハハハ笑っちゃうよね!」なんて200%の覚悟で言える人はいるのだろうか?

もしかすると、核戦争はないにしろ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)による第3次世界大戦がはじまったら、どっちにしろ我々はどう動いたらよいのか?路頭に迷うだろう。

さて、(4)~(7) に関してだが、ココについてはまだ我々人類の知識がまったくもって解明されておらず、しかも博識ある学者や研究者による見解もまちまちであり、現段階では数式ですべての解明をできる範疇にないことはみなさんもお分かりのはず...

その点を当ブログ管理人の私が勝手知ったる判断ですが、もし、宇宙人(未来人)と思われる者が本物と捉えた場合、また、その者が現在の地球よりかなり先の未来からきた来訪者ならば、この4つの言葉に関しては未来ではごく当たり前として解明されていて、過去の地球人たちに当たり前に語ることはできてもまこと不思議ではないな、と感じるからなのです。



    ~新たなる地球の進化とともに本当の真実が訪れることを切に願う~











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【最新情報!】”火星人からのメッセージを受け取った!!” NASAの写真に謎のエイリアン・コード?

Category: オカルト的ニュース(最新情報)  12/05 /2014 (Fri)

今回、ある衝撃のニュースが飛び込んできましたので記事として取り上げました!

どうやら、あのNASAが”火星人からメッセージを受け取った”らしいのです。

その衝撃の情報を「知的好奇心の扉 トカナ」よりお届けしたいと思います。



ついに、人類は地球外知的生命体からの返信を受け取ることに成功したのかもしれない! !

NASAが火星周回軌道に投入した探査機が、まるで暗号のような模様を受信していたことを、UFO研究家のスコット・ウェアリング氏が発見、今月4日に自身のサイト上で公開したそうです。

まずは、この映像をご覧ください。


UFO, UFOS, sighting, darpa code secret sightings, alien, aliens, dude, ET, space, bomb nuclear news, @NASA @NASAKennedy

問題の部分は、上記映像の下半分が不思議な◯で完全に埋め尽くされた衝撃的な画像です。

こちらの映像は、2000年5月3日に公開されていたものの、日々更新される膨大な量の観測画像に埋もれ、その存在に誰も気づかなかったようだとのこと。

[拡大画像]
UFO, UFOS, sighting, sightings, Angelina Jolie code NSA alien, aliens, dude, ET, space, bomb nuclear news, @NASA @NASAKennedy


この○を拡大してみますと、中には■で構成された幾何学的な模様が見られます。

ウェアリング氏は、それぞれの◯を丹念に調べ上げてみたところ、それらは同じものが2つとなく、全て異なる模様になっていることに気づいたそうです。

[こちらがさらに拡大した画像]
UFO, UFOS, sighting, sightings, Angelina Jolie, Brad Pitt, code, alien, aliens, dude, ET, space, bomb nuclear news, @NASA @NASAKennedy

世の中、こんな不思議なことが自然に起こるものなのだろうか?


NASAの写真を数十年にわたって調査し続けてきたウェアリング氏だったが、今まで同様の写真に出くわした経験が一度もないと語ったそうです。

そのため、デジタルセンサーに何らかの異常が起きていたのかもしれないと考え、公開されている他の写真も確認してみたが、やはりこのような模様が写り込んだものは一切存在していなかったとも語る。


では、これは一体なんなのだろう!?

そして、何を意味するのだろうか?


以上を踏まえた上で、ウェアリング氏は「地球外知的生命体がNASAに送った秘密のメッセージ」ではないかと仮説をたてています。

すなわち、『エイリアン・コード』を、電波に乗せてキャッチしたのだろう!! という結論に達したとのことです。

驚くべく点は、これだけではないそうです。

彼は、すでにNSA(国家安全保障局)が解読に乗り出した可能性も指摘しているという。

確かに、見ればみるほどに、とても奇妙な”謎の模様”ですが、これが本当にエイリアンたちが我々人類に向けて何らかのメッセージを送ったのかは今のところ定かではない。


UFO, UFOS, sighting, sightings, alien, aliens, dude, ET, space, bomb nuclear NSA code DARPA secret Justin Bieber news, @NASA @NASAKennedy


しかし、いずれこの奇妙な”謎の模様”を記したメッセージらしきものが解読されることを祈ります。


さて、みなさんはこの謎の模様をどう感じたでしょうか・・・。
















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【最新情報!!】火星表面にオバマ大統領の像を発見した!?

Category: 火星・月・土星・太陽の不可思議映像  12/03 /2014 (Wed)

火星表面にオバマ大統領の頭部のようにみえる物体が発見された!ということで今回のブログ記事として取り上げてみました。

2_201412031802265af.jpg



火星探査機スピリットが火星のグセフクレーター内にある「ハズバンド・ヒル」と名づけられた丘陵地の頂上で撮影されたものらしいです。

2005年に撮影し、NASAがウェブ上で公開している画像の中から見つかったそうです。

この物体を発見したのは、UFO研究家のスコット・ワリング氏で、画像をソフトウェア処理によって鮮明化したところ、この物体がオバマ大統領そっくりであることに気付いたとのこと。


彼はこの映像に対してこのように述べているようです。


「これは立像であり、肩から下の部分は地中に埋もれていると思われる!」


さらに、像は3Dプリンターで作られたもののようですが・・・。


しかし、別のUFO研究家たちは、これが”オバマ大統領”の像であると主張しているというのです。

確かに、一見よくみてみると、オバマ大統領にそっくりです。


これは、フェイクなのか!?

それとも、火星の真実の映像なのか!?






さて、真相はいかに~!!







≪告知情報~!!≫

恐怖映像や怖いもの好きの方々にオススメ番組本日放送!!


最恐映像ノンストップ2
【冬の恐怖と衝撃映像 4時間スペシャル】/テレビ東京

●本日、夜6時57分放送~!!

[番組情報]
・国内外から厳選した身の毛もよだつ恐怖映像「50連発」

・怪奇現象の体験者が恐怖のエピソードを車内で告白

・恐怖バスは深夜、葬儀場と廃病院へ…

・日本中から心霊写真が集まる古寺、その秘蔵の心霊写真の数々

・衝撃の海外ポルターガイスト映像


http://www.tv-tokyo.co.jp/official/saikyoeizo-nonstop/












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ポーランド軍のヘリをUFOと間違えてレーザー照射した男が逮捕される!!

Category: オカルト的ニュース(最新情報)  12/01 /2014 (Mon)

ちょっとしたあるニュースが取り上げられていました。


記事自体は、ある日本人の男が”ある飛行物体!?”と間違えてレーザー照射したので逮捕された!

ということなのですが....



先月の10/21、ポーランド東部のルブリンという街で軍のヘリコプターにレーザーを照射したとして「シン・M」という邦人男性が逮捕されたそうです。

日本ではほとんど話題にならなかったそうですが、現地では大手大衆紙「Express」「Fakt」をはじめ、かなり刺激的な報道が飛び交っていたようです。

それほど話題になるにはある理由があったそうなのです!

レーザーを照射した理由についてシン・M容疑者は「軍のヘリをUFOだと思い、“これは宇宙人の襲撃だ!”と危機感を感じた」と語り、正当防衛であるとの主張を繰り広げたためだ。

1_2014120121072525f.jpg



報道によりますと、

●シン容疑者は以前から鉈やスタンガンで武装し、妻や子供にも近隣住民をレーザー照射するよう指導していたという。

●自宅をケバケバしい色に塗り、周囲に石をバラ撒くなど、近所では「お騒がせ家族」として知られていたようだ。

●逮捕時も彼はカラフルな服で身を包み、大声を上げながら抵抗していたという。

●シン・M容疑者については元自衛官という経歴の持ち主との情報もある。

所属については「海上自衛隊の情報部」、「特殊部隊」などバラつきがあるため確かなことは不明だが、果たして彼は、妄想が激しい単なる変人だったのだろうか?


いや、一概にそう言い切ることはできないという。


どうやら、逮捕された理由は、まだ他にあるらしいのだが....



【ポーランドUFO事情とは!?】


■ポーランド版ロズウェル事件

・実はポーランドという国には、昔も今も多数のUFO目撃情報が存在している。
・その中でも最も有名なのは、1959年に同国北部グディニア湾にUFOが墜落したという「ポーランド版ロズウェル事件」(本家ロズウェル事件についてはコチラを参照)である。1959年1月23日の「ヴィエチェル・ヴィブジャジャ」紙が報じた内容は次の通りである。

■空飛ぶ円盤が グディニアの上空に出現!!

「今朝、本紙の責任者は驚くべき電話を受け取った。グディニア支局によると、本紙の読者であるグディニア港勤務のヴウジャミン・プォンチケル、及びヤドヴィガ・プォンチケル夫妻が、朝6時5分北西方向に空飛ぶ円盤を見たというのだ。発見された物体は大きな輪の形だったという。この円盤は、オレンジ色で周りがピンクがかっていた。それは一瞬の出来事で、円盤は空に何の痕跡も残さず建物群の陰に隠れてしまった」

さらに同紙は「目撃した方は新聞社に連絡して下さい」と読者から情報を募集し、以後10数回にわたり、関連記事を掲載している。


ポーランドのUFO研究家、ブロニスワ・ジェペツキー氏によると、

・当時目撃されたUFOは1メートルくらいの半円形で、最初はピンク色だったものが、どんどん赤くなって海上に墜落したのだという。
・墜落時、海面には1.5メートルほどの水しぶきも上がったようだ。


そして、この事件には続報があるようです。


・墜落事件の数日後、グディニア港の警備員たちが海岸で、奇妙な金属製ユニフォームを纏った人間に酷似した姿のエイリアンを発見したというのだ。
・エイリアンは未知の言葉を使い、顔や髪の一部が焼けていたらしい。
・病院に運ばれて医学検査が行われたが、検査の結果、人間とは異なる身体的特徴が複数確認されたそうだ。
・身につけていた奇妙なブレスレットを取ると、エイリアンは死んでしまったと伝えられる。



”奇妙な金属製ユニフォームを纏った人間に酷似した姿のエイリアン” というのがまた凄いですね!

また、SFチックなエイリアンであり、我々とは異なる肉体を持つようです。





ポーランドUFO事件にはこんなものもあるそうです!


「1997年、軍基地上空で数人の兵士が目撃。」

「2009年に国立公園で目撃されたUFOは、形を変えながら上空を旋回した後、突然煌びやかに発光し、まるで燃え尽きたかのような姿を見せたという。」

「2010年には、何隻も集合したオレンジ色のUFOが上空を飛んでいる様子が目撃されている。」


近年も、ポーランドではUFO目撃事件が後を絶たないという。


こちらがその動画みたいです!
↓ ↓




ポーランドという国自体は、なんだかんだいって、UFOや宇宙人情報が多数ある国らしいのだが、今回のシン・M容疑者の逮捕の理由は本当に単なる”標的ミス”だけなのだろうか?

もしかすると本当にシン・M容疑者は、戦闘機やヘリコプター以外の”何か!?”を目撃していたという説はなかったのだろうか。

そして、万一、本当に彼は”UFOらしきもの”を目撃していたとしたら....

さらに、彼がUFOや宇宙人の極秘情報の何かをつかんでいたら!?

いやポーランド国家にかかわる何らかの機密情報を知ってしまったのなら、表上は単なる”標的ミス”での逮捕かもしれないが裏的には当局が圧力をかけ、最終的に“変人扱い”して逮捕した!! と考えるのは間違いだろうか?


なんか、スゴイ!

ポーランドという国もUFO・宇宙人に関して、こんなにも密接なつながりがあるとは!!

こういう謎も当ブログでは、さらに追っていきたいですね。




さて、みなさんはどうお考えでしょうか?












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ビッグバンの謎に迫る! すべてを運命づけた「宇宙の最初の1秒」とは?

Category: オカルト的ニュース(最新情報)  11/28 /2014 (Fri)

宇宙誕生の秘密とその仕組みを解き明かすシリーズ番組「解明・宇宙の仕組み」のシーズン3が、7日からドキュメンタリーチャンネル「ディスカバリーチャンネル」でスタートした!!

(毎週金曜23:00~)28日に放送される第4話「宇宙の最初の1秒間」は、複数の専門家の意見を交えてビッグバンの謎に迫る。


1_20141128173731aba.jpg
[livedoorNEWS]



今のところ、現在の宇宙の起源とされている現象”ビッグバン”だが、何千億個もの銀河やそれを形作っている材料のすべてが凝縮した小さな1点、それがビッグバンを経て一瞬のうちに宇宙へと変貌を遂げた。

宇宙の最初の1秒間は、宇宙の歴史上で最も重要な時間というわけだ。

なぜならば、その間に空間、時間、エネルギー、物質が一瞬のうちに生まれて動きはじめたからだ。

しかし、今の時間の概念では、この宇宙創生の瞬間を語ることはできない。

そこで、「10億分の1秒」のような想像を絶するほどの時間を表す単位「プランク時間」が用いられる。


■もともと、空間と時間は限りなく小さな1点の「純粋なエネルギー」の中にあった。
■プランク時間が動きはじめた時に空間と時間は解放され、空間が膨張を開始する。
■ビッグバンは「空間の中」で起こったのではなく「空間自体の爆発」と考えられている。


そして、物質から星や銀河を作るために必要不可欠な「重力」が発生するようだ。

強すぎず弱すぎない重力のお陰で、さまざまな物質が誕生していくことになる。


宇宙の数ある謎の1つが、「どこを眺めても同じような銀河がほぼ均等に散らばっている」こと。

1979年に宇宙学者のアラン・グースは、その謎を解き明かす説として「インフレーション理論」を提唱した。

それは「生まれたての宇宙が想像を絶する速さで膨張した」という内容で、アラン・グースは「急激な膨張が、宇宙を構成する要素を均等にばらまき、宇宙に秩序ある配置をもたらした」と考えた。


このインフレーション理論から時は流れて2014年3月。

南極からの観測データが科学界を騒然とさせた。

それは「宇宙誕生の直後に起こったことを伝える痕跡を捉えた」というもので、観測データはインフレーション理論にほぼ合致。


●同理論ではほかの宇宙を発生させた可能性もあるため、複数の宇宙が存在する「多元宇宙」やわれわれと全く同じ人々が全く同じ人生を歩んでいる「並行宇宙」など、「どんな宇宙でも存在しうる」と考えている科学者も現れた。

そのほか、番組ではアインシュタインの「物質は凝縮されたエネルギー」という考えが与える影響、アメリカ・ロングアイランドにある研究所での「粒子の衝突実験」、ビッグバンの解明が大きく前進した「ヒッグス粒子」についても解説している。


ビッグバンを経て、陽子と中性子が原子核を作りはじめ、38万年後に原子が誕生し、そこから数億年後に原子が集まって星が生まれ、90億年以上をかけて太陽や地球が誕生したという。


今回の番組は、この壮大な"過去"を振り返りながら「すべての運命は、宇宙の最初の1秒間で決まっていたのです」という言葉で締めくくられている。



興味ある方は、ぜひ、ご覧になってはいかがだろうか。


◆ディスカバリーチャンネル「解明・宇宙の仕組み」










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