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南極に“超巨大な穴”が空いた恐すぎる理由とは!? 塞がるまで数十年、地球レベルの影響も… ヤバい事態が進行中!(最新研究)

Category: 超サイエンスニュース  05/31 /2019 (Fri)

南極に“超巨大な穴”が空いた恐すぎる理由とは!? 塞がるまで数十年、地球レベルの影響も… ヤバい事態が進行中!(最新研究)





2017年9月、南極オランダほどの面積の超巨大な“穴”が見つかって科学者たちを困惑させたことは一昨年にトカナでもお伝えした通りだが、穴が空いた理由について驚くべき新解釈が登場しているようだ。




■南極の“ポリニヤ”は激烈な〇〇の傷跡


1970年代初頭、人工衛星が最初に地球の写真を撮り始めたとき、科学者たちはに南極のラザレフ海に浮かぶ床の1つに不可解な穴があることに気づいた。


になるとこの穴は狭まったこともあり、その後、この奇妙な穴の謎の解明への取り組みはなおざりにされた。

 

しかし2017年のこと、南極大陸が最も寒くなる冬の数カ月間、すなわち氷が最も厚くなるはずである氷床に、9万5000平方キロメートルもの大きさの穴がポッカリと空いたのだ。

 

この穴が完全にふさがるには何十年もかかると思われるのだが、科学者たちはこの穴がどうやってできたのか、新たな理解に到達したようだ。


人工衛星の観測データを分析して、ニューヨーク大学アブダビ(NYUAD)の研究者は、ポリニヤ(polynya)として知られているこれらの一時的な穴が強烈なサイクロンによる爪痕である可能性を指摘している。



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「Science Alert」の記事より




2017年9月は南極で暖かい空気と冷たい空気が衝突したため、旋回する内向きの風が時速117キロメートルに達し、高さ16メートルの高波を起こす猛烈なサイクロンがまるでドリルのような働きを見せて南極の氷床に穴を空けたと研究チームは説明している。


ちなみに氷床に空いた穴であるポリニヤの底は海水に通じている。

 

結果的に生じたのこの氷床の穴、ポリニヤは必ずしも否定的な存在ではなく、海と空の間の扉としてアザラシペンギンなどの野生生物にとって重要な経路を提供し、植物プランクトンの生息地にもなるということだ。


そしてこのポリニヤは大気に強い影響を及ぼし、気候変動の潜在的な指標にもなる。



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画像は「wikipedia」より




「一度穴が空くと、ポリニヤそのものは海と氷床を通る窓のような役割を持ち、冬期には海と大気の間に膨大な量のエネルギーを伝達します。穴のサイズが大きいポリニヤは、海洋の循環経路を変化させ、地域的にも地球規模でも気候に影響を与える可能性があります」と研究を主導したNYUADの大気科学者、ダイアナ・フランシス氏は語る。




■ポリニアによる地球温暖化の“循環”


ポリニヤはその周辺に災いを招くものではないのだが、気候に影響を与える可能性があるため、科学者たちは地球温暖化の現状を考えるとポリニヤの出現について慎重にならざるを得ないという。


ポリニヤ単体では気候変動にそれほどの影響は与えないが、その数が増えればこれまでの我々の気象学が通用しなくなる事態に発展するかもしれないのだ。



「穴の大きさを考えると海洋上のポリニヤは、深い水深での激しい対流によって海洋循環を変え、局所的に、地域的に、そして潜在的には地球規模での気候に影響を与えます。これには地域的な大気循環、地球規模の混合循環 、南極の深層水および底層の水の性質、ならびに海洋の炭素吸収への影響が含まれます」(研究論文より)

 


これらのポリニヤが突然影響を与える可能性がある領域は驚くほど多岐に及び、より頻繁に発生するようになるリスクはかなり高いという。


以前の研究では温暖な気候の下では、地球の極でのサイクロン活動が強まり、温帯低気圧が南極にますます近づくことを示しているという。



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画像は「wikipedia」より




「今回の研究では私たちはポリニヤとサイクロンの関連を提示しました。これらの地域は、より激しいサイクロンにさらされるため、ポリニヤ現象は暖かい気候の下でより頻繁に起こることが推測されます」(研究論文より)

 



地球温暖化によってポリニヤが発生し、その影響で地球の気候が変動するという“悪循環”が地球温暖化を更に加速させるということであれば、我々の地球の将来はますます不気味なものであると言わざるを得ないのかもしれない。




参考:「Science Alert」、ほか



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉



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【速報】アマゾンCEOジェフ・ベゾスが超壮大「宇宙コロニー」構想を発表! 最高すぎるスケール感に胸アツ!

Category: 宇宙ニュース  05/30 /2019 (Thu)

【速報】アマゾンCEOジェフ・ベゾスが超壮大「宇宙コロニー」構想を発表! 最高すぎるスケール感に胸アツ!





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ベソス氏。画像は「Daily Mail」より引用



2019年版世界長者番付で2年連続世界一に輝いたアマゾンCEOのジェフ・ベゾス氏が、超壮大なスペースコロニー計画を発表し、話題になっている。

 

英紙「Daily Mail」(5月13日付)によると、今月9日のイベントに登壇したベゾス氏は、地球資源の枯渇を鑑みるに、スペースコロニーは“容易な選択”だと語ったという。


ベゾス氏のアイデアは、地球近くの宇宙空間に1兆人収容可能な円筒形のコロニーを作るというもの。


その姿は映画「インターステラー」に登場するコロニーとそっくりだ。


SFが現実になろうとしている。



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画像は「Daily Mail」より引用


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画像は「Daily Mail」より引用




「我々は選択しなければなりません。停滞したまま各々の分け前を欲するか、ダイナミズムと成長を欲するかです。簡単な選択です。我々が欲しいものは決まっています。ただそのためには骨を折らなくてはなりません。太陽系に出て行けば、1兆人が生活できるようになります。そうすれば何千人ものモーツァルトやアインシュタインが生まれます。素晴らしい文明になることでしょう」(ベゾス氏)




ベゾス氏はプリンストン大学時代に宇宙開発の先駆者であるジェラード・K・オニール氏からスペースコロニーの構想を得たと見られている。


今回発表したスペースコロニーも、オニール氏が考案したスペースコロニー「オニール・シリンダー」にそっくりだ。



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オニール・シリンダー。画像は「Wikipedia」より




ベゾス氏によると、1つのスペースコロニー(シリンダー)には数百万人収容可能で、それぞれのコロニーの環境を異なったものにすることもできるという。


温度設定も自在のため、凍てつくような寒さや焼けるような暑さからは無縁の最適環境にすることも可能とのことだ。



「スペースコロニーはとても美しいものです。人々はここに住みたいと思うようになるでしょう」(ベゾス氏)

 


また、コロニーは地球の近くに建造するため、希望があれば地球と行き来した生活もできるとのこと。


実現はまだまだ先であることは間違いないが、世界一の富豪ならばそう遠くない未来に実現してしまうかもしれない。



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画像は「Daily Mail」より引用


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画像は「Daily Mail」より引用




以前トカナでも報じたが、ベゾス氏はすでに航空宇宙企業「Blue Origin」を所有しており、宇宙開発に本気で取り組んでいる様子だ。


昨年には、2023年までに月面に到達し、重工業を月に移転すると大々的に発表している。




「数十年後になるかもしれないし、100年後になるかもしれませんが、それほど遠くない未来には、現在地球上で行われている多くのことを宇宙で行うことが容易になるでしょう。我々は地球を離れなくてはいけなくなります。人間が地球を離れ、地球はより良くなるのです」(ベゾス氏)

 



人類が地球を離れる日はいつになるのだろうか? 



ベゾス氏の発言からますます目が離せない。

 




参考:「Daily Mail」、ほか



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉



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【速報】米軍パイロット「ほぼ毎日UFOを目撃」していたとガチ判明! 中尉ら5人証言「回転するフタだった」軍も正体分からず

Category: UFO・宇宙人  05/29 /2019 (Wed)

【速報】米軍パイロット「ほぼ毎日UFOを目撃」していたとガチ判明! 中尉ら5人証言「回転するフタだった」軍も正体分からず





2014年のから翌15年3月ごろまで、ほぼ毎日のようにUFOが現れていた——。米海軍パイロットらの報告が明らかになり、大きな話題となっている。米「The New York Times」が報じた。


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画像は「MSN」より引用



■毎日のように現れた奇妙な飛行物体


「The New York Times」(5月27日付)の記事によると、謎の飛行物体を目撃したのは米海軍でF/A-18E/Fスーパーホーネットのパイロットを務めるライアン・グレイブス中尉ら5人である。

 

証言によると、米東海岸の上空に不思議な物体が姿を見せ始めたのは2014年夏ごろだったという。風に逆らって移動する回転するフタのような物体で、エンジンや排気などは確認できなかった。


以来、その物体は頻繁に姿を見せるようになり、2015年3月まで、ほぼ毎日目撃された。

 

物体は上空3万フィート(約9.1キロ)まで達し、超音速で飛行できたという。


また、12時間ほど空中を飛び続けたこともあり、それは証言したパイロットらの予測をはるかに超える、長時間の飛行であったそうだ。

 

また、同時期、上空で物体と接近する事件も多発していた。


今回証言したパイロットらも、ヴァージニアからフロリダ沖で行われた空母セオドア・ルーズベルトの演習中、謎の物体を目撃したと主張している。


2014年の年末には、スーパーホーネットのパイロットがその物体とニアミスする事件が起きたほか、2015年初頭には飛行機のカメラ動画撮影されているとのことだ。

 
パイロットらによると、物体を目撃し始めた頃、ちょうど機体の観測機器の更新があったという。

それ以降レーダーに謎の物体が現れるようになったが、パイロットらがそれを報告しても上層部はあまり取り合ってくれなかったそうだ。

グレイブス氏は高度3万フィート(約9.1キロ)の上空や海面近くを飛ぶ、急停止や急速な方向転換をする飛行物体を目撃したと語る。


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画像は「Getty Images」より引用



飛行物体の正体は何だったのか? 


軍もその正体をつかんではおらず、これらを「UAP(Unexplained Aerial Phenomena、未確認の空中現象)」と呼んでいる。

「The New York Times」に証言したパイロットらは、その正体について推測することすら拒んだという。

米海軍の広報官は「商業用の無人偵察機ではないか」との可能性を示唆しているが、パイロットらが目撃した性能が真実であれば、単なるドローンなどではないのは明白であろう。

 

トカナでもお伝えしているように、米海軍は未知の物体と遭遇した際の報告と調査のガイドラインを新たに作成した。


UAPの正体をつかむべく、情報収集と調査することが目的だ。



UAPの背後に潜むのは一体何者なのか? 



最近の米国防総省の動きを見るに、米国もなりふり構わずやらねばならない「何か」が隠れているのは間違いない。





参考:「Express」「The New York Times」ほか




[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉



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『奇跡のリンゴ』木村さんの本がアメリカで発禁、“アノ企業”の圧力か!? 「命が狙われる…」翻訳者オノ・ヨーコも警告の真相暴露!

Category: 陰謀説(フリーメイソン・イルミナティ)  05/28 /2019 (Tue)

『奇跡のリンゴ』木村さんの本がアメリカで発禁、“アノ企業”の圧力か!? 「命が狙われる…」翻訳者オノ・ヨーコも警告の真相暴露!





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画像は「木村秋則 オフィシャルホームページ」より引用




青森県でリンゴを営む木村秋則氏が、肥料や農薬をまったく使わない自然農法によって栽培する「奇跡のリンゴ」。NHKによる取材や書籍・映画化、さらに道徳の教科書の題材にも採用されるなど、いまや日本全国で知らぬ人はいないほど有名な話となった。  

さて、そんな木村氏の功績を余すところなく記録した書籍が、かの有名なオノ・ヨーコ氏の協力を得てアメリカで出版される計画があったという。ところが、出版直前というタイミングでまさかの“差し止め”となったという情報が入ってきたのだ。今回筆者は、その背後で渦巻く恐ろしい闇をキャッチした。日本のメディアでは完全にタブー視され、一切報じられることがない一連の経緯について、余すところなく情報を発信する。




■「奇跡のリンゴ」基本情報

1949年、青森県岩木町(現弘前市)に生まれた木村秋則氏は、22歳で農業を始めた。1978年からは本格的にリンゴの無農薬栽培に挑戦するも、失敗を繰り返して無収入の極貧生活を強いられることに。一時は自殺を考えるほど追い込まれたが、約10年後に努力が実を結ぶ。世界で初めて無肥料・無農薬でリンゴの栽培に成功した人物となった。

 

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奇跡のリンゴ ― 「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録』(幻冬舎文庫)




氏の半生は2006年にNHK番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』で紹介され、また、2008年には『奇跡のリンゴ ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録』(幻冬舎)として書籍化、さらに2013年には『奇跡のリンゴ』として映画化されるなど一大センセーションを巻き起こした。そんな木村氏だが、月刊『ムー』編集長の三上丈晴氏が過去の記事で紹介しているように、世界初となる偉業達成には数々のカルト的要素が絡み合っていたことも判明している。木村氏自身、これまで数々のUFOを目撃してきたばかりか、異星人にアブダクション(誘拐)されたことまであると語っている。




■オノ・ヨーコ氏も心酔する木村氏の自然農法

 

人類史上最も偉大なロックバンドビートルズの元メンバーである故ジョン・レノンとして知られる現代芸術家、オノ・ヨーコ氏。数年前のある日、彼女は日本からニューヨークへと渡航する際、空港のラウンジに置かれていた1冊の本を偶然手に取った。それこそが木村秋則氏の半生を綴った『奇跡のリンゴ』だった。



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オノ・ヨーコ氏 「Wikipedia」より引用





前人未到の業績と神秘的な実話に感銘を受けたオノ・ヨーコ氏は、同書をスタッフの好意でもらい受けると機内で一気に読了。木村氏の“哲学”や、肥料や農薬を一切使わない自然農法を世界に広めるべきだと考えるようになる。そして2010年7月、同書の英訳を開始すると自身のサイト『IMAGINE PEACE』で公開。これが海外の出版社の目に留まり、米国での書籍化が決まった。




■突然の出版差し止め、背後で何が起きていたのか!?

 

ところがその後、事態は一変する。なんと、米版『奇跡のリンゴ』こと『MIRACLE APPLES』は、出版直前のタイミングで差し止めとなったというのだ。その背景を知り、真相を発信しているのが、高野誠鮮氏だ。





高野誠鮮氏といえば、石川県羽咋市役所での勤務時代に「スーパー公務員」として限界集落の活性化に奔走し、UFO博物館「コスモアイル羽咋」を立ち上げたほか、地元の米をブランド化することに成功し「ローマ法王に米を食べさせた男」としても一躍時の人となった。科学ジャーナリストやUFO研究(別名:飛鳥竜一)としての顔ももつ高野氏の半生は、2015年に「ナポレオンの村」(TBS系)としてテレビドラマ化されている。  



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高野誠鮮氏 「Wikipedia」より引用





そんな高野氏は、以前から木村氏の無農薬農法に共感し、木村氏の指導のもと「羽咋式自然栽培」を確立、羽咋市に定着させた。実は高野氏と筆者は大学時代からの旧友であり、共にUFO研究活動に取り組む仲だった。その彼が、『奇跡リンゴ』翻訳版が出版差し止めになった経緯について、自身のフェイスブックで4月1日に明かした。以下にその内容を原文のまま引用する。




木村秋則さんの『奇跡のリンゴ』(石川さん著)英語版は、米国内で出版できなかったので、オノ・ヨーコさんが翻訳して無償で掲載されています。実際には、翻訳して出版される一歩手前で、M社から強烈な横やりがあり、アメリカ国内では、出版差し止めになっています。米国の安全保障を脅かす事や、危険思想や何の脅威にもならないのに、大手出版社からは、出版できませんでした。英語圏の知人・友人がおいでる人がいれば、自然栽培(農薬・肥料を使わない農法=Japonic)に関心がある方なら、なおさらです。ぜひ伝えてあげて下さい。(「出版を差し止めないとならない」と判断されるほど、遺伝子組み換えを作り上げ、FDAを牛耳ってきたM社軍産複合体企業には、”脅威”になると感じられたのでしょう。だったら、この自然栽培(Japonic)は本物じゃないか!!)

 オノ・ヨーコさんが木村さんに「貴方はどんなに誘われても、絶対にアメリカに来てはダメ! 殺されるから!!」と携帯に電話してきた理由が呑み込める。




なんと、突然の出版差し止めは、あの多国籍企業M社(現在は某世界的医薬品メーカーに買収され、その名は消滅)からの圧力によるものだったというのだ。







■高野誠鮮氏が明かしたM社のヤバすぎる実態

 

高野氏がフェイスブック暴露した一連の経緯は、同氏が登壇したセミナー「高野誠鮮の開星塾」でも語られ、M社が木村氏を脅して無農薬栽培をやめさせようとした理由に至るまで詳しく明かされている。その内容を要約する。




多国籍企業M社は、過去にはマンハッタン計画(第二次世界大戦中、アメリカ・イギリスカナダ原子爆弾開発のために、科学者や技術者を総動員した計画)で核燃料を用意し、ベトナム戦争ではエージェント・オレンジと呼ばれる枯葉剤を作るなど、大量破壊兵器を製造してきた。ポリ塩化ビニルなどの誕生にも深く関わった同社だが、現在は“遺伝子組み換え食品”という、(ある意味での)大量破壊兵器の製造に関わっている。これは、どう考えても人類を少なくしようという戦略としか思えないが、その実験に一番乗っている国は日本である。現に人口がどんどん減っているし、遺伝子組み換え食品は不妊症などの原因にもなり得る。この事実を発表したのはカナダの産婦人科学会で、(遺伝子組換え食品は)避けるべきだと結論している。

 だが、日本では警告を発する人間は誰もいないのが現状で、むしろ厚生労働省などは安心だと言っている。危険なものを安心だと言い始めたら、その国は終わりだ。フランスがそうしているように、正しいと思うことは正しいと突っぱねるべきだ。某大学の教授は、遺伝子組み換え食品は安心だと偽り、国国民の魂を金で売った戦後最の科学者であり、決して許すことはできない。

  実はそのM社から、あの木村氏も自然栽培や農薬・肥料・除草剤を使わない農法を止めるよう脅されたことがあるというのだ。両手を掴まれ、と娘3人の実名を挙げて「あなただけと思うな」と言われ、迫られた。だが、それでも氏は屈しなかったため、次にM社は彼を金で買収しようとした。大金の小切手を本社で贈呈するからと米国へと呼びつけたのだ。だが、木村氏は「私はお金など要らない」と拒否した。

 米国から木村氏に対して警告を発した最初の人物こそ、オノ・ヨーコ氏だった。 彼女は木村氏に電話をかけ、「とにかくあなたはアメリカへ来てはいけない、殺されるから」と警告した。その後、オノ氏が英訳した『奇跡リンゴ』は出版の計画が進み、実際に大手出版社との契約も終えていたのだが、突然差し止めとなった。しかも、その理由が告げられなかったため、真実を知りたいと探偵を雇って調査したところ、M社が圧力をかけて出版を取り止めさせたことがわかったそうだ。

 事の真相を知ったオノ氏は、このままでは木村氏の身に危険があると悟り、電話で警告してきたのだ。「アメリカに来るように誘われても、絶対に来てはいけない、確実に殺されるから」と。自分の夫も同じように銃で撃たれて亡くなっているから、そのへんの事情は誰よりもよくわかるのだ。







■真実から目を逸らすな!

 

このように、遺伝子組み換え作物(GMO)はガンなどを誘発し、人間の寿命を縮める危険性が指摘されているのだが、すでに日本にも大豆やトウモロコシなどのGMOがどんどん輸入されている。しかも加工食品などに姿を変え、それを使用しているかどうかわからなくなっていたり、そもそも表示義務がない場合もあるため、個人がどんなに気をつけても口にしてしまう。



「毒入りのものを国民に食べさせたら、その国はもう終わっている」と高野氏は語る。



本当に“日本の終わり”となる前に、国民一人一人が「食」の問題と真剣に向き合う必要があるだろう。


このような重大な事態に関して、政府や食品企業は本当のことを国民に伝えてはくれない。




オノ・ヨーコ氏、木村秋則氏、そして高野誠鮮氏のように、人々の命を守るため身の危険を冒してまで真実を語ろうとする勇気ある人々の声に、今こそ耳を傾けなければならない。




※本記事は、高野誠鮮氏の許可を得て掲載しています。




[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉






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【座標アリ】グーグルマーズが火星に墜落した“巨大な有機体UFO”を激撮! これはすごい… 正体は“生きる宇宙船”か!?

Category: UFO・宇宙人  05/27 /2019 (Mon)

【座標アリ】グーグルマーズが火星に墜落した“巨大な有機体UFO”を激撮! これはすごい… 正体は“生きる宇宙船”か!?





火星の地表に墜落したUFOか――!? グーグルアースの火星版である「グーグルマーズ」に、地表に突き刺さるようにハードランディングしたUFOが写り込んでいたのだ。



■火星地表にハードランディングした“有機体UFO”

 

火星表面の写真を閲覧できるグーグルマーズは、基本的にはNASAが提供した画像によって構成されている。


したがって、そこに“不都合な”モノが写っていた場合、あらかじめNASAによって適時加工、修整されているともいわれている。

 


しかし先日、著名なUFO研究のスコット・ウェアリング氏がグーグルマーズ上の画像の“消し忘れ”について言及している。


グーグルマーズの画像に、UFOの墜落現場が写り込んでいるというのだ。


グーグルマーズ上の座標は「70 39’34.86”S 47 49’07.88”E」である。



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画像は「YouTube」より





2019年5月19日にYouTubeチャンネル「ET Data Base」に投稿された動画の中でウェアリング氏は、火星の地表に墜落したという、美しいブルーの輝きを放つ宝石のようなUFOについて解説している。




「これは火星のクレーター衝突したUFOです。厚みのある円盤型の宇宙船のように見えます。そしてグーグルマーズの誰もがそれを修整しなかったのは不思議なことです」とウェアリング氏は、この画像がNASA、あるいはグーグルの“消し忘れ”であると指摘している。




したがって、こうして話題にされてしまった以上は、今後の画像修整にはややナーバスにならざるを得ないのだろう。

 


そしてこの“UFO”は地表にハードランディングして墜落したものであるとウェアリング氏は説明している。




「画像を回転させてみると、この物体は少し違う印象になります。地面に焼け焦げたマークが見られ、ここで何かがクラッシュしたことを確認することができます」(スコット・ウェアリング氏)

 



ウェアリング氏はこの青い円盤の表面の“縁”に着目している。


この機体の粗い形状のエッジの部分が有機的に成長したものに見えることから、なんとこのUFOは生物学的に成長した有機体の飛行物体であると指摘しているのである。このUFOは生命体であるというのだ。

「これは生物学的に成長した宇宙船です。エイリアンは、人類よりもより早く物事を進める方法を考え出しました。これは私が今まで見た中で最も詳細がわかる“生きている宇宙船”の1つです。私は水星の地表にたくさんの青い構造物を見ましたが、青いUFOはこれまで見たことがなかったのです」(スコット・ウェアリング氏)



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画像は「YouTube」より





このクラッシュした青いUFOが“生き物”であるとすれば、この物体は死骸ということになる。


この後もずっとこの場所にとどまったままなのだろうか。





■コメント欄に寄せられたさまざまな見解

 

そしてこの画像からわかるのは、このUFOの巨大さだ。


ウェアリング氏は画像編集ソフトのスケールを使ってこの大きさを計測して解説しているのだが、地面をこすった焼け跡のマークの長さは10キロメートルもあり、円盤の本体は直径2キロメートルほどもあることが判明したのである。



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画像は「YouTube」より





しかしながらウェアリング氏はこの奇妙な物体の正体について他の可能性を排除はしていない。




「ある角度から見ると、これは実際には凍ったガスによって青く着色された岩のようにも見えます。あるいはクラッシュした凍った隕石や小惑星かもしれません」(スコット・ウェアリング氏)

 



YouTubeにアップロードされたこのビデオはすぐさま大きな反響を呼び、コメント欄にもさまざまな見解が寄せられている。




「私は間違っているかもしれませんが、青い光の領域は円盤ではなく地下の大きな穴から漏れてくる光のように見えます。きっと多くのUFOが出入りしているに違いありません。それが何であれ、すごいことです」(Mark 019208237)


「酸素を放出するために火星の地中深くのの層を溶かすエネルギー実験が行われたのです!」(UFO Fact or Fiction)




火星に水があるという指摘はこれまでにも何度もなされているが、すでに何らかの組織が火星の地下の氷の層を溶かして大気に酸素を送り込む試みが行われているということなのだろうか。



しかし、この物体が本当にUFOであると誰もが確信しているわけではないようだ。




「美しい光景です。それは衝突現場のように見えます。しかし火星に火山があるので、それが噴火する硫黄火山かもしれないと私は考えています」(Abducted Christian Ufologist)

 



ウェアリング氏もこの“UFO”が何に思えるのか、忌憚のない見解を知らせてほしいと表明している。



ひとまずこの画像が今後“修整”されることはあれば、ますますもって怪しいということになるだろう。





参考:「Express」、ほか



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉



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【来日】トランプ大統領の髪型とUFOにまつわる超極秘情報とは!? 天皇陛下や安倍も知らない“宇宙人説”も…!?

Category: UFO・宇宙人  05/26 /2019 (Sun)

【来日】トランプ大統領の髪型とUFOにまつわる超極秘情報とは!? 天皇陛下や安倍も知らない“宇宙人説”も…!?





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画像は「Jimmy Kimmel Live」より引用




米国トランプ大統領が25日、新天皇即位後初の国賓として来日を果たした。28日まで3泊4日の予定で天皇・皇后両陛下との会見や宮中晩餐会、安倍首相との首脳会談、さらにゴルフや大相撲観戦をこなす予定だという。しかし現在、このような「蜜月関係」の演出とは裏腹に、日米間には貿易や安全保障をめぐるさまざまな問題が山積しており、今回の訪問中に「ビッグマウス」で知られるトランプ大統領の口からどのような言葉が飛び出すか、改めてこの男の一挙一投足に日本中の注目が集まっている。

 

今さら指摘するまでもないことではあるが、交渉事を有利に進めるためには、まずは相手のことを熟知しなければならない。先方の特性や思考をしっかり把握してこそ、話し合いをリードできるというものだ。



というわけで今回は、国内のメディアではトカナしか把握していないトランプ大統領の“極秘情報”を2つ、過去記事を参照する形で改めて紹介しようではないか。





【トランプの秘密1:髪型にこそパワーが宿る】


トランプ大統領の特徴といえば、やはり御年72歳とは思えないあの“フサフサの金髪”である。


しかし、あれは単なる若々しさをアピールするための飾りではない。


実は、トランプ大統領の強力なリーダーシップや人々を惹きつけるパワーは、あの“フサフサの金髪”にこそ宿るということが判明しているのだ。


以下は2016年3月2日の記事より、一部抜粋である。

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現在、アメリカの陰謀論者やカルト愛好たちの間で、トランプ躍進の背後には、とある“決定的要因”があったと指摘する声が上がり始めている。


その信じられない要因とは、なんと「黄金比」。



トランプ氏と黄金比の間に、一体どんな知られざる関係があるというのか?





■一瞬にして人間の心を奪う「黄金比」


一説によると古代ギリシャ時代、数学者のエウドクソスによって導き出された「黄金比」。


それは人間が直感的に虜になってしまう“普遍的な美”を実現する比率(1:1.618)のことである。


この考え方は、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめとする古今東西の芸術家によって絵画や彫刻、建築などに応用され、人類の美的感覚を数千年にわたり魅了し続けてきた。


身近なところでは、一般的な名刺の縦横比も実は黄金比になっている。



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「モナ・リザ」と黄金比





さらに神秘的なのは、この黄金比が自然界にも多く存在することだ。


貝殻や植物の種子、猫の体にも黄金比を見出すことができる。そして当然ながら、世界を魅了するセレブリティたちも、実はその容姿に黄金比を秘めているケースが多い。


「美の女神」ことオードリー・ヘプバーンや「永遠のセックスシンボル」ことマリリン・モンローも、黄金比に則したウエストやヒップの持ち主だったことが判明している。


つまり、一瞬にして他者を惹きつけるカリスマ性とは、身なりや振る舞いだけではなく、瞬時に「美しい」と感じてしまう黄金比によって生じるものかもしれないというわけだ。


――そして、共和党大統領候補のトランプ氏だ。アメリカの陰謀論者やオカルト愛好家によると、なんと彼の横顔に、この“普遍的な美”である黄金比が潜んでいたという。


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画像は「lolworthy」より引用




■トランプの支持者は「黄金比」に魅了されている!?

画像をじっくりご覧いただこう。これはトランプ氏の横顔写真に、縦と横の辺が黄金比になっている「黄金長方形」と、そこに生じる対数螺旋を重ね合わせた図だ。

トランプ候補の耳から後頭部、そして頭頂部から額にかけての髪型と黄金比が、完全に合致している。

戦慄を覚えるほどの一致具合であると言っても差し支えないだろう。


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黄金長方形と対数螺旋 画像は「Wikipedia」より引用




この事実を目の当たりにしたアメリカ国民の一部は、トランプ候補の支持者について、彼の政策や言動、パフォーマンスに魅了されているというよりも、そこに黄金比を感じ取り、一瞬にして心を奪われてしまっているのではないかと考えているようだ。





トランプの秘密2:UFOエイリアンの後ろ盾】

 

米国の歴代大統領は、もちろん一般人には到底アクセスが許されないUFOやエイリアンに関する極秘情報を握っている。



しかし、第45代大統領ドナルド・トランプがこれまでの大統領と決定的に異なるのは、もともと彼には(ロシアのみならず)宇宙人やエイリアンによる後ろ盾があったという点だ。


大統領選において当初は泡沫候補とみなされながら、いつの間にか有権者のハートを掴むことができたウラには、大衆および社会上層部のコントロールに長けた特殊技術、すなわち地球外テクノロジーの活用があったと考えられる。


そして実際、選挙期間中だった彼をエイリアンが表敬訪問していた事実も判明しているのだ!


以下は2016年11月10日の記事より、一部抜粋である。

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トカナ編集部が以前から指摘してきた“戦慄の未来”が現実のものとなってしまったが、トランプのヤバさは「暴言」や「政治的無能」にとどまらないことが徐々に分かってきた。


なんと、ヒラリー以上に“UFO”や“エイリアン”との癒着がひどい可能性があるのというのだ!





■トランプが搭乗するヘリがUFOに追跡されていた

 

先月、漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」が、ヒラリー陣営でアドバイザーを務めていたジョン・ポデスタ氏(67)と、エドガー・ミッチェル宇宙飛行士などとの間で取り交わされた「UFOメール」を公開した。


ヒラリー陣営とUFOとの関係が決定的になった事件だったが、トランプも明日は我が身と恐怖に慄いていたかもしれない。



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画像は「Huffington Post」より引用





米「Huffington Post」紙(2015年8月31日付)によると、なんと、トランプが搭乗していたヘリがUFOに追跡されていたというのだ。


問題の写真は2015年8月アイオワ州で、通行人が偶然撮影


その後、米国カリフォルニア州に本部を置くUFO研究機関「Mutual UFO Network(MUFON)」に画像投稿されると、トランプとエイリアンとの知られざる関係に、UFOコミュニティに衝撃が走っていたという。


この時UFOとトランプとの間に何があったかは分かっていないが、一部では地球外生命体が次期大統領候補との面会を求めてきたとの噂が囁かれているそうだ。


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いかがだろう。


この他にも、トランプ大統領自身が爬虫類型宇宙人(レプティリアン)であるという説も存在するなど、この男にはまだまだ謎が多いのが実情だ。


とはいえ、トランプ大統領は不甲斐ない日本の政治たちの一枚も二枚も上を行く存在であることだけはご理解いただけたはず。


この恐るべき男と対峙するに当たって、もはや日本人にできることは、彼の髪型を乱すための「神風」が吹くよう祈ることくらいだ。


いずれにしても、日本の命運をも左右する米大統領の言動は、常に注意深く見守らなければならない。



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉






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【衝撃】米国防省はUFOだけではなく“UMA・幽霊・オーブ”も調査していた! 超常現象研究の数々と悪魔の存在とは?

Category: UFO・宇宙人  05/25 /2019 (Sat)

【衝撃】米国防省はUFOだけではなく“UMA・幽霊・オーブ”も調査していた! 超常現象研究の数々と悪魔の存在とは?





先日、米国防総省はついにUFOを調査していたことを公式に認めた。

いわゆる“公然の秘密”ではあったものの、UFO業界にとってこのニュースのインパクトは大きかったことだろう。

だが、ペンタゴンがまだまだ多くの情報隠蔽しているの。UFOだけでなく、幽霊やUMAといった超常現象も調査していたという疑惑もあるのだ。


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イメージ画像は「Getty Images」より引用




■ペンタゴンはあらゆる超常現象を調査していた


ペンタゴンは2007~12年まで、2200万ドルもの予算をつぎ込んだ極秘プログラムAATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)」を行っていたことが判明している。


2017年にこのプログラムの存在が明らかになって以来、一般的にはUFOと地球外生命の調査計画とされているが、ペンタゴンの“調査範囲”はもっと広かったという証言がある。

 

ニュースサイト「Den of Geek」(5月15日付)によると、AATIPとは計画のうちUFO部門の呼び名に過ぎず、計画全体では「奇妙な動物、ポルターガイスト、目に見えない存在、光のオーブ、動物と人間の負傷など」が幅広く調査の対象とされていた。



つまり、UMAや幽霊、キャトルミューティレーションなどの超常現象である。

 

AATIPを暴露したのは元米国防総省職員のルイ・エリゾンド氏らであるが、エリゾンド氏はUFO部門のみを担当していたため、他の部門については知らなかったようだという。


また、プログラムの終了時点ではUFO部門しか残っていなかったそうだ。





■AAWSAPとロバート・ビゲロー

 

超常現象の調査は「先進航空兵器システム応用プログラム(Advanced Aerospace Weapons System、AAWSAP)」と呼ばれていた。


この計画について暴露した米国ジャーナリストのジョージ・ナップ氏によると、AAWSAPにはトカナでもおなじみ、米国の大富豪で実業ロバート・ビゲロー氏が関わっていた。


ビゲロー氏はNASAに多額の資金援助をしており、テレビ番組でエイリアンの実在を暴露したことでも知られる大物である。



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イメージ画像は「Getty Images」より引用





このプログラムで調査の対象となったのは、米ユタ州にあるスキンウォーカー牧場であった。


スキンウォーカーとはナバホ族の伝承に語られる魔物のことで、この牧場は古くから様々な怪奇現象が起こることで知られていた。



例えば、巨大な狼のような奇妙な生物や、森の中に消える光る玉などが目撃されている。

 

ビゲロー氏はライバルに先駆けて牧場を調べるために政府関係者らに声を掛け、興味を持ったペンタゴンや米国防情報局から委託を受ける形で、自らが設立した会社で調査を行ったのだ。


スキンウォーカー牧場で行われた研究の一部については、過去にトカナでも取り上げている。

 


なお、「Den of Geek」の記事によると、UFO以外の部門が閉鎖された理由は魔」だったそうだ。


政府上層部のキリスト教原理主義者らは、超常現象の原因が悪魔にあると真剣に考え、恐れていたのだという。

 


ペンタゴンがUFOだけでなく、幅広く超常現象を調査しているのは間違いないようだ。




UFOだけでなくこちらについても認めて、その情報を一日も早く公開していただきたいものだ。






参考:「Den of Geek」ほか


[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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テスラCEOイーロン・マスクが火星人である18の証拠と理由がやばい! 元妻も証言、UFO搭乗経験も!?

Category: UFO・宇宙人  05/24 /2019 (Fri)

テスラCEOイーロン・マスクが火星人である18の証拠と理由がやばい! 元妻も証言、UFO搭乗経験も!?





今年4月には超大型ロケット「ファルコン・ヘヴィ」の初の商業打ち上げに成功するなど、テスラCEOでもあるイーロン・マスク率いるスペースX社の宇宙開発がここに来て急ピッチで進んでいる。

人類の火星進出の機運が高まる一方で、当のイーロン・マスク氏にあらぬ嫌疑が降りかかっているようだ。

マスク氏当人が火星人ではないかというのだ。

 




■マスク氏の“宇宙人疑惑

 

最先端技術部門の起業実業家としての活躍の一方で、「我々はおそらくシミュレーションの世界で生きている」という突拍子もない(!?)発言や、進歩したAIが人類に深刻な危機もたらすという“AI脅威論”の強力な支持者でもあるイーロン・マスク氏だが、その発言も災いしてか一部からあらぬ疑いをかけられているようだ。


実はマスク氏こそが宇宙人であるというのだ。



その根拠となるマスク氏の言動は以下の通りである。



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「Alien UFO Sightings」の記事より





●スペースX社

NASAの仕事を一部請け負う民間宇宙開発会社として発足したスペースX社だが、実のところはマスク氏が保有する地球外宇宙船とその技術を隠匿しておくためのカモフラージュ組織であるとも囁かれている。


マスク氏が保有する地球外宇宙技術を同社を通じて“小出し”に開陳するものの、非常時にはマスク氏は自己所有の宇宙船でいつでも“お国”へ帰れるということだ。




火星核攻撃計画

かつてマスク氏は火星に熱核兵器を投下する計画を口にしたことがある。


火星地表を核攻撃して人類の居住に適した気温にまで上昇させることが狙いということだが、本当の理由は火星に今も残る敵対する残存勢力を滅ぼすためであるともいわれているようだ。


それもまたマスク氏が地球にやってきた理由のひとつであるというのだ。



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「Alien UFO Sightings」の記事より





火星人ジョーク!?

マスク氏は時折、ツイッターなどSNSで自身が火星人であるという噂をストレートに否定している。これはジョークなのだろうか!?


●「火星に骨を埋めたい」

またマスク氏はリタイア後の晩年は火星で過ごし「火星に骨を埋めたい」という発言も残している。これは将来のある時点でマスク氏が火星に帰ることをあらかじめ予告した口実なのではないだろうか。


●テスラモーターズ

スペースX社に並ぶマスク氏のもうひとつのメイン事業がテスラモーターズだが、そこまで電気自動車自動運転にこだわるのは何か裏があるのではないかと疑われているようだ。



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画像は「Wikimedia Commons」より





●自動運転

マスク氏が自動運転技術に着手したタイミングは実に早かった。これは人類に勝る知性が思わずしでかした“フライング”なのではないかということだ。


●テスラの庭用蓄電池「パワーウォール」

一説ではこの蓄電池「パワーウォール」の内部構造は誰も見たことがないといわれている。


バッテリー製造工場「ギガファクトリー」

電気自動車用バッテリーを製造する巨大工場「ギガファクトリー」が現在ネバダ州某所で増設しながら稼働中だ。しかしこれほどまでに巨大な工場にはきっと別の使用目的があるのではないかと一部から指摘されているようだ。



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建設中のギガファクトリー 画像は「Wikipedia」より





●太陽についての理解

「私たちの太陽が巨大な核爆発であることを多くの人が理解していません」とマスク氏はかつて言及したことがある。確かに我々一般人は太陽についてそうした理解をしていないだろう。


●“惑星間法”の知識

他の惑星での統治の仕方についてマスク氏は造詣が深いようだ。実際に知っているからだろうか。


宇宙船ドラゴン2」の高評価

しきりにスペースX社の宇宙船「ドラゴン2」の性能を高く評価するマスク氏だが、まるで何度も乗っているかのようでもある。


●別れた元によるマスク氏サイボーグ

離婚した元妻が、マスク氏のことを親しみを込めて「私は彼をターミネーターだと考えています」と発言した過去がある。



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「Alien UFO Sightings」の記事より





●次世代交通システム「ハイパーループ」

2013年8月にマスク氏が公表した次世代交通システム「ハイパーループ」は、決して新しいアイディアではないものの、まるで“見て知っている”かのようにマスク氏は説明している。


●テスラ車の「生物兵器防御モード」

テスラ車には「生物兵器防御モード(Bioweapon Defense Mode)」があり、車内の空気をクリーンに保つ機能があるのだが、これは将来必要になるからこそ搭載された機能なのだろうか。


第三次世界大戦

マスク氏はかつて第三次世界大戦にも言及したことがある。何かを知っているのかもしれない。


AIロボット脅威論

AI&ロボットの脅威を声高に訴えるマスク氏だが、まるで人類社会の行く末を知っているかのようだ。この最の未来を阻止することもまたマスク氏の任務なだろうか。


タイムトラベラー説

このように、まるで未来を見てきたとしか思えないような発言が目立つマスク氏だが、実際に未来の世界を身をもって体験しているからこそなのか。



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画像は「Wikimedia Commons」より





●“人間らしくない”言動

机に突っ伏して仮眠することで知られていたり、車を作るのは赤ちゃんを産むのと同じようなものだと言ってみたりと、どうも言動そのものが“人間らしくない”点も大いに疑わしいということだ。

 



いずれにしても今後もますます影響力が強まるイーロン・マスク氏の一挙手一投足には引き続き大きな注目が集まることは避けられないようだ。






参考:「Alien UFO Sightings」ほか



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉



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【ガチ速報】遂に「UFO・エイリアン研究」の事実を米国防省が公式に認める!! 宇宙人研究は真実だ、オカルトは本当だった、だがなぜ今…!!!

Category: UFO・宇宙人  05/23 /2019 (Thu)

【ガチ速報】遂に「UFO・エイリアン研究」の事実を米国防省が公式に認める!! 宇宙人研究は真実だ、オカルトは本当だった、だがなぜ今…!!!






米国防総省(ペンタゴン)がついにUFOエイリアンを研究していたことを公式に認めた。

ニュースメディア「NY Post」によると、ペンタゴンの広報担当が「未確認の空中現象の追跡と調査を行っていた」とコメントしたというのだ。



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画像は「Getty Images」より引用




米国では2007〜12年までの間、UFOと地球外生命を調査する極秘プログラムAATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)が行われていた。

この件は2017年暴露され、当時世界中を驚かせた。



今回、ペンタゴンの広報担当官クリストファー・シャーウッド氏はNY Post紙に対し、AATIPが「エイリアンの乗り物」の目撃証言を調査していたことを認めた。



国防総省は、我々が管理する環境内で全ての航空機を確実に識別し、祖国の脅威となる可能性を有する外来の戦闘能力を識別することに関心を持ってきました」(シャーウッド氏)




今年4月、米軍がUFOを目撃した際の報告ガイドラインを作成したと話題になったが、シャーウッド氏はこの件についても次のように語っている。




「当局は、祖国の防衛および敵対者による戦略的な脅威からの保護を確実にするため、正規の手続きで、米軍パイロットによる未確認の飛行機との遭遇報告を調査していきます」(シャーウッド氏)



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画像は「Getty Images」より引用





かつてイギリス国防省でUFO調査を行っていたニック・ポープ氏は、「この発言で、人々が“UFO”と呼ぶものをペンタゴンが実際に研究していたことが明らかになりました」とこの発表を高く評価した。



そして、広報官が「未確認の空中現象(unidentified aerial phenomena、UAP)」という単語を使用したことに着目し、次のように述べている。




「UAPは英国国防省で使用されていた用語で、“UFO”という単語について回るポップカルチャーのお荷物から逃れるために使われていました」(ポープ氏)




これまで、この一件に関するペンタゴンの公式発表の中身はあいまいで、AATIPは諸外国の新兵器や次世代兵器を警戒したものだとも考えられていた。


ポープ氏はペンタゴン内でのこの問題に対する政策が変化していると推測している。

 

ポープ氏の推測が正しいとすれば、まさに革新的な変化ともいえる。


だが、気になるのはその変節の理由である。



何か重大な情報をつかんだのか、それともとてつもない問題が間近に迫っているとでもいうのだろうか? 




とはいえ、まずはこの変化が我々の待ち望む“情報公開”へのステップであることを祈るばかりである。






参考:「NY Post」「Daily Mail」ほか



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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【衝撃画像】アルゼンチンの空に超巨大イエス・キリストが降臨! 雲なのに細部まで“完全再現”… 現地驚愕!

Category: 妖精・天使  05/22 /2019 (Wed)

【衝撃画像】アルゼンチンの空に超巨大イエス・キリストが降臨! 雲なのに細部まで“完全再現”… 現地驚愕!






イエス・キリスト“再臨”の前兆なのか――。アルゼンチンの空に巨大なキリストのシルエットが浮かび上がったのだ。




■曇天の空に荘厳な“キリスト像”

 

南米アルゼンチンの都市サン・サルバドール・デ・フフイの上空に、思わず立ち止まって見上げてしまうほどの見事な人の姿の”幻影”が出現した。


そのシルエットは、両腕を広げて空中に佇むキリストそのものである。



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「Express」の記事より





曇り空の中でここの一部だけが明るく照らされ、まばゆく輝く“キリスト像”をスマホ撮影したのは地元在住のモニカ・アラマーク氏だ。


両腕を広げた姿で宙に静止するポーズは、まさにルネサンス期の宗教画で描かれるイエス・キリストの姿である。

 

アラマーク氏がこの衝撃の写真をSNS投稿するや、 たちまち多くの注目を集める“バイラル”な投稿画像になった。


コメント欄にはこの話題の画像についてさまざまな見解が書き込まれている。




「主はもうすぐ私たちのために再臨するでしょう。私たちは準備しなければなりません」(マリエラ・ロマーノさん)

 



まさにイエス・キリスト再臨の前兆であるという見解がある一方、もっと不吉なことが起こると指摘する声もあるようだ。




「もし本当にイエスが戻ってきたら、何の価値もない私たちを全滅させるでしょう。私には単に雲を通り抜けた太陽光にしか見えません。しかし、人々はそこに見たいものを見ているのです」(ロミア・サリナス氏)

 



それでも敬虔なクリスチャンが多い同地では、ポジティブにとらえる信者も少なくないようだ。



「私たちが己の道を歩み続けることができ、明日へのより良い希望を持てる画像をありがとうございます」



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サン・サルバドール・デ・フフイ 「Express」の記事より





はたしてアルゼンチンの空に浮かんだ目をみはる“キリスト像”は、聖書に綴られた再臨の“予告編”なのだろうか。





■「コルコバードのキリスト像」との類似性

 

宗教的な観点というよりも、もっと分析的な視点からこの画像を検分しているユーザーもいるようだ。

 

あるユーザーは、この“キリスト像”の頭部に“月桂冠”までもが再現されていると指摘している。


また別のユーザーは、この“キリスト像”はブラジルリオデジャネイロを見下ろす「コルコバードのキリスト像」の姿に似ていると主張している。




アルゼンチン撮影されたこの雲を見てください! リオの街を見下ろす巨大な救世主キリストの像のように見えます」(ポール・アドキンス氏)




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画像は「Wikimedia Commons」より





ブラジルもアルゼンチンも共に敬虔なクリスチャンが多い国であり、“キリスト像”のイメージはきわめて似通っていると言えるのだろう。

 

ちなみにコルコバードのキリスト像は1931年のブラジル独立100周年を記念して、1922年に建設に着工し、予定通り1931年に完成している。高さ39.6メートル、両腕を広げた左右の長さは30メートルで重量は635トン。


内部は150人程が入れる礼拝堂になっている。2007年7月には新・世界七不思議(New Seven Wonders of the World)の1つに、20世紀の建造物としてはじめて選ばれている。

 



アルゼンチンの空に突如現れたこの“キリスト像”は天からの何かのメッセージなのか?




そうだとすれば、その意味するものはそう遠くない未来のことなのだろう。





参考:「Express」、ほか



[引用元]「TOCANA(トカナ) 知的好奇心の扉


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